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活動報告

 

 


【9月】

2017/9/25
秋季四国地区高校野球県大会の組み合わせ抽選会が21日、松山市のにぎたつ会館でありました。済美の初戦は9月24日坊っちゃんスタジアムの第1試合、野村高と対戦します。

2017/9/25
秋季四国地区高校野球県大会の地区予選は20日、坊ちゃんスタジアムで中予地区代表決定戦の3試合を行い、済美は4-3で松山商に勝ち、県大会出場を決めました。

2017/9/20
サッカーEリーグの試合が9、10日、しおさい公園グラウンドほかで行われ、1部で済美は2-1で大洲に、11-0で今治工に勝ちました。2部では、済美Tが大洲Sに1−0で勝ち、済美Sは0−1で小松に敗れました。

2017/9/20
野球部の伊藤駿吾さんが、「一球一球、集中して全力プレーする。」と、メッセージをよせました。

2017/9/15
愛媛国体公開競技の綱引きが10日、四国中央市土居町の土居総合体育館で行われ、女子の愛媛Cが優勝しました。済美の武田選手は「普段の試合とは違う声援の大きさで、他県の選手まで応援してくれた。」と充実の表情を浮かべ、「国体をきっかけに競技者が増えてよりレベルの高い試合を見せられたら」とさらなるレベルアップを誓いました。、

2017/9/15
秋季四国地区高校野球県大会中予地区予選が10日、坊ちゃんスタジアムで行われました。済美は東温と対戦し、5回コールドゲーム、12−1で勝利しました。

2017/9/15
サッカーの第96回全国高校選手権県大会の組み合わせ抽選会が8日、松山市の南海放送でありました。第1シードの済美の初戦は10月21日、愛光と新居浜工の勝者と北条スポーツセンター陸上競技場で11時からの予定です。

2017/9/15
9月8日、えひめ国体特別競技、高校野球(10月6〜9日)の組み合わせが発表されました。済美は大坂桐蔭と1回戦を戦います。試合は6日午後、1時半から坊ちゃんスタジアムで行われます。

2017/9/13
えひめ国体県選手団結団式が8月30日、県武道館で行われました。陸上、競泳など済美高校の生徒、及び卒業生も出場します。

2017/9/11
テニスの夏季ジュニア選手権中予地区大会が8月7〜9日県総合運動公園で行われ、沖野選手が女子シングルスAクラスで優勝しました。また、沖野・山内組はダブルスで準優勝しました。

2017/9/11
9月30日に開幕する愛媛国体を前に行われる公開競技が9月2、3日のゲートボールを皮切りに綱引き、パワーリフティング、グラウンド・ゴルフの4競技が行われます。9月9、10日に行われる綱引きには済美の武田、桂選手(愛媛TC)がCチームのメンバーとして出場します。

2017/9/11
9月30日に開幕する愛媛国体を前に行われる公開競技が9月2、3日のゲートボールを皮切りに綱引き、パワーリフティング、グラウンド・ゴルフの4競技が行われます。9月9、10日に行われる綱引きには済美の武田、桂選手(愛媛TC)がCチームのメンバーとして出場します。

2017/9/8
県高野連は8月27日、松山市内のホテルで理事会・部長理事会を開き、秋季四国地区高校野球県大会の東、中、南予の組み合わせが決まりました。地区大会は9月9日〜18日で5日間行い、県大会は9月21日に抽選会を行い、23〜25日、10月14、15日の5日間、坊ちゃんスタジアムなどで行います。シード校の済美は9月10日坊ちゃんスタジアムの第3試合目、東温高校と対戦します。

2017/9/8
陸上の県高校新人大会中予地区大会が8月17、18日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われ、岡本選手が男子100メートル、200メートルで1位に、110メートル障害で池田選手が1位になりました。また、400メートルリレー(折手、高取、三好、岡本)、1600メートルリレー(石川、三好、高取、岡本)でも1位になり、総合得点127点で優勝しました。女子は1600メートルリレー(林、清水、藤岡、本岡)で1位になるなど健闘し、総合得点69点で3位入賞しました。また、8月26、27日に開かれた第65回四国選手権兼第59回四国4県対抗大会では、卒業生の好岡選手(福岡大)が200メートル、400メートルで1位に、走り幅跳びの門田選手が2位に、女子200メートルの佐藤選手が2位に入るなど健闘しました。

2017/9/8
テニスの夏季ジュニア選手権大会が8月19、20日の両日、松山中央公園コートで行われ、沖野選手はシングルス準々決勝を6-0で金子選手(新西)に勝ち準決勝に進みましたが、浜永選手(新田)に6-2で敗れ、決勝に進むことは出来きませんでした。

2017/9/8
えひめ国体カウントダウン、野球部の亀岡京平さんが、「感動を与えられるプレーをしていきます」と、また白石晃大さんは、「全力プレーで自分の力を全て出し切る」と、メッセージをよせました。

2017/9/6
バレーボールの全日本高校選手権県大会が8月19、20の両日、県武道館で行われました。済美は決勝で松山東雲と対戦し、3-0で敗れ準優勝となりました。済美の立川主将は「いろいろな人に支えてもらい進めた決勝の舞台。サーブで崩してからの速攻など狙い通りのプレーはできた。次は後輩が全国に行けるよう支えになりたい」と話しました。

2017/9/6
第99回全国高校野球選手権大会3回戦、盛岡大付属高(岩手)との試合の結果です。済美は1点リードの5回、満塁本塁打を喫するなど逆に4点を追う展開となりましたが、その裏に吉岡選手が中越えに満塁弾で一気に同点としました。しかし、7-7で迎えた延長10回、3ランを含む5長短打を浴びて5点を奪われ、突き放されました。

2017/9/4
第99回全国高校野球選手権大会3回戦に向かって奮闘を続ける済美の選手たちを取材した済美だよりです。今回は対戦相手盛岡大付(岩手)の林選手と中学時代西日本選抜チームのチームメイトとして国際親善試合を戦った八塚選手の様子です。また、88年夏の大会から21年間愛媛代表の定宿だった尼宝館の田中さんが、済美ナインへのエールを送ってくれました。

2017/9/4
第99回全国高校野球選手権大会2回戦、津田学園(三重)との試合の結果です。済美エース八塚投手は「スライダーを低めに集め、速いカウントからストライクを取る」攻めのピッチングを披露。3番を打つ亀岡選手は1試合2本の本塁打を打ち7-1で津田学園を圧倒しました。

【8月】

2017/8/30
第99回全国高校野球選手権大会3回戦に向かって奮闘を続ける済美の選手たちを取材した済美だよりです。今回はチームが誇る俊足・渡辺選手、強打の2番・宇都宮選手の様子です。

2017/8/28
えひめ国体の剣道競技は10月1日〜3日、松山市市坪西町の県武道館で開催されます。済美からは二神選手が少年女子の部で出場します。二神選手は昨年の岩手国体の準優勝メンバーでもあり、今回も上位入賞が期待されています。

2017/8/25
陸上の愛媛陸協強化記録会が県総合運動公園ニンジニアスタジアムで12、13日行われ、女子200メートルの山内選手が1位になりました。また、済美卒業生の茶藤選手(広島経大)は100メートル障害で1位となりました。

2017/8/23
愛媛国体カウントダウン〜野球部の宇都宮佑弥さんが、「愛媛県の代表として堂々とプレーします」と、また八塚凌二さんは、「チーム一丸となって優勝目指して頑張る」と、メッセージをよせました。

2017/8/23
バレーボールの全日本高校選手権中予地区予選が5日、伊予農高ほかで行われ、済美は代表決定戦で松yまひが市に2-0で勝ち、県大会出場を決めました。

2017/8/23
愛媛国体カウントダウン〜野球部の渡辺大誠さんが、「悔いのないよう、無我夢中で頑張る」と、また橋本圭介さんは、「愛媛国体で記憶に残る選手になります」と、メッセージをよせました。

2017/8/18
第99回全国高校野球選手権大会は14日、甲子園球場で2回戦4試合が行われ、済美は津田学園(三重)に7-1で快勝しました。済美の先発八塚選手が7回無失点の好投、亀岡選手が2試合連続となる本塁打を2本放つなど打撃陣が奮起しました。コンクールで1回戦応援に参加できなかった吹奏楽のメンバーなど約700人がバス16台で甲子園に駆け付け、1塁側アルプススタンドから声援を送りました。

2017/8/18
済美は14日、津田学園(三重)と2回戦を戦います。2回戦を前に、済美ナインは13日、兵庫県西宮市の津門中央公園野球場で約2時間最終調整を行いました。30球ほど投球したエースの八塚選手は「直球も変化球も球が走っていて調子がいい。」と手応えを話し、初戦は鋭い選球眼で3四死球だった宇都宮選手は「(前回は)ヒットがなかったので、今回は持ち味のバッティングで貢献したい」と力を込めました。また、済美・八塚主将、津田学園・水谷主将の試合への意気込みインタビューです。

2017/8/16
済美は14日、津田学園(三重)と2回戦を戦います。2回戦を前に、済美ナインは13日、兵庫県西宮市の津門中央公園野球場で約2時間最終調整を行いました。30球ほど投球したエースの八塚選手は「直球も変化球も球が走っていて調子がいい。」と手応えを話し、初戦は鋭い選球眼で3四死球だった宇都宮選手は「(前回は)ヒットがなかったので、今回は持ち味のバッティングで貢献したい」と力を込めました。また、済美・八塚主将、津田学園・水谷主将の試合への意気込みインタビューです。

2017/8/09
4年ぶり5度目となる夏の甲子園に挑む愛媛代表の済美は大会第1日の第2試合で福岡代表の東筑と初戦を行います。済美・中矢監督と東筑・青野監督にお互いの印象、意気込みなどを聞きました。
8日に初戦を迎えるナインは7日、近大生駒総合グラウンド室内練習場で約1時間半バッティングなどに汗を流し、本番に備えました。また、6日の練習には、おなじみとなったパンの差し入れがあり、済美高校同窓会長兼関西支部長の久保悦子さんが、関西支部会員100人を代表して持ってきてくれました。

2017/8/09
大会第1日目の第2試合東筑高校(福岡)との対戦が決まった済美の戦力チェックです。140キロ窒化区の直球を武器に変化球を織り交ぜ、打たせて取るタイプの八塚投手、変則的フォームから繰り出すテンポの良い投球で愛媛県大会3試合12回を投げ、無失点の左腕影山投手、右横手投げの栗田投手とタイプの違う投手3人。しっかりした守りで試合のリズムをつくり、打ち勝つ野球につなげたいです。

2017/8/09
第99回全国高校野球選手権大会に出場する済美ナインは3日、甲子園球場で午後4時から30分間の練習を行いました。また、4日には組み合わせ抽選会が行われ、済美は大会第1日目の第2試合東筑高校(福岡)との対戦が決まりました。

017/8/07
第99回全国高校野球選手権愛媛大会に優勝し、4年ぶりの甲子園出場を決めた済美高校を祝い、松山市は31日夕方、本庁舎正面玄関側の壁面に、応援の懸垂幕をかけました。また、愛媛代表として出場する済美高野球部に2日、県から応援旗が渡されました。

2017/8/04
第99回全国高校野球選手権愛媛大会最終日は28日、坊ちゃんスタジアムで帝京第五−済美の決勝を行い、第3シードの済美が10−3で第1シードの帝京第五を下し、4年ぶりの甲子園出場を決めました。0-1の1回、2死1、2塁から吉岡選手の二塁打で追いつくと、2回は宇都宮選手のみぎごえ二塁打で2点を奪ってリードしました。その後も着実に得点を重ねました。投げては先発八塚ら3投手の継投で3点に抑えました。球場訪れた約3000人の生徒、保護者、ファンらが盛んに声援を送っていました。

2017/8/04
第99回全国高校野球選手権愛媛大会第13日は27日、坊ちゃんスタジアムで準決勝2試合を行いました。済美は松山聖陵と対戦し、5−2でに勝利し、決勝に駒を進めました。先発の八塚投手は2失点完投。打線は1回に2点先制し、3、4回に白石選手と宇都宮選手の適時打で加点し7回は橋本選手の二塁打で点差を広げました

【7月】

2017/7/31
第99回全国高校野球選手権愛媛大会、大会第12日目準々決勝済美対大洲の試合が行われ、済美が7−0、7回コールドで勝利し、準決勝進出しました。1回先頭渡辺選手の安打と盗塁で1死2塁とし、亀岡選手の3塁打で先制。5回には八塚選手の単打と犠飛で3得点。6回にも亀岡選手の二塁打などで3点を加えました。投げては影山選手、栗田選手のリレーで無失点に抑えました。

2017/7/26
第99回全国高校野球選手権愛媛大会、大会第10日目、3回戦済美対松山中央の試合が行われ、済美が打線の手をゆるめず8-4で打ち勝ちました。8回に貴重な追加点となる2点三塁打を打った宇都宮選手は、「変化球と呼んで振りぬいた。キレが良くて低めを振らされていたが対応できた。これからの戦いはより厳しくなる。ミスをなくしたい」と話しました。

2017/7/26
全国高校総体が28日に開幕し、南東北3県(山形、宮城、福島)を中心に行われます。陸上では走り幅跳びの門田選手の決勝進出に期待がかかります。体操個人は平均台が得意な岩佐選手が決勝進出を目指します。新体操団体は柔軟、跳躍、表現力のレベルがどれも高く、個人にも3年連続出場するエース藤田選手をはじめ、手具操作にたけた岡田選手、器用で難しい演技もこなす藤本選手も軸となります。動きをそろえ、正確性を高めるなどして上位入賞をねらいます。サッカー男子は初戦突破を目指します。判断力に優れる飯尾選手が攻守の要です。コンパクトな守備でボールを奪い、ショートカウンターからサイド攻撃につなげてFW鈴木高、福本選手らがゴールを狙います。守備ではセンターバックの高地、中矢選手が連携して相手エースを徹底マークします。卓球は豊富な戦型を武器に16強入りを目指します。シングルスはカットマンの篠原選手、ダブルスは宮岡・篠崎組、篠原・家高組がチームワークの良さで一戦必勝で挑みます。空手女子の個人形は力強い佐々木選手が入賞を目標に掲げています。

2017/7/24
体操の国体予選、県選手権大会が2日、県総合運動公園体育館で行われ、少年女子総合で岩佐選手が1位、成年女子の部では、卒業生の岡本選手が2位、佐伯選手が4位、京極選手が6位入賞しました。

2017/7/21
第99回全国高校野球選手権愛媛大会、大会第5日目、2回戦済美対新田の試合が行われ、済美が集中打で逆転勝ちしました。3−5の6回、先頭の矢野選手の二塁打を皮切りに亀岡選手の二塁打、吉岡選手の本塁打など打者一巡の猛攻で5得点。毎回の計17安打で打ち勝ちました。「劣勢になってもつないで点を取って戦いたい」と亀岡選手は話しました。

2017/7/21
陸上の第72回愛媛選手権大会兼国体選考対象大会が14〜16日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで男女計47種目を行いました。済美は女子1600メートルリレー(林、清水、藤岡、三好)が1位に、卒業生も好岡選手(福岡大)が男子200、400メートルで1位、女子100メートル障害で茶藤選手(広島経大)が1位になるなど健闘しました。

2017/7/19
第99回全国高校野球選手権愛媛大会が13日、松山市の坊ちゃんスタジアムで開幕し、15日間にわたる熱戦の火ぶたが切られました。試合は坊ちゃんスタジアムを主会場に県内4会場で実施されます。順調に日程が進めば、27日に代表校が決まり、愛媛国体の出場権も得ます。

2017/7/10
全国高校野球選手権大会に出場する愛媛60校の横顔です。第3シードの済美は昨年、一昨年と秋季四国大会でベスト4に入りましたが選抜大会には届かず、春は県大会準決勝で松山聖陵に逆転負けしました。その悔しさをバネに4年ぶりの夏の甲子園を目指します。八塚主将は、「今年のチームは一人一人が元気よく、明るいチームです。夏の大会は感動と勇気を与え、頂点を目指します。」と意気込みを語りました。

2017/7/10
2016年度の愛媛県陸上10傑が発表されました。済美からは男子110メートルジュニア障害(県ジュニア新)、400メートル障害(県高校新、県ジュニア新)で1位になった三好選手、女子走り幅跳び1位の平林選手など多数がランクインしました。また、卒業生も、200メートル、400メートルで1位の好岡選手などが10傑入りしています。

2017/7/7
2017年 7月 6日 野球部の壮行会が行われました。プラカードを持った生徒を先頭に行進し、各選手の紹介、主将挨拶、校長先生による激励と続きました。

【6月】

2017/6/28
7月13日開幕する第99回全国高校野球選手権愛媛大会の組み合わせが決まりました。第3シード校の済美は46〜60のブロックに入り、初戦は17日(月)14時〜坊ちゃんスタジアムにて、新田と伊予の勝者と対戦します。

2017/6/23
四国高校選手権大会は18日、4県の会場で計30競技を行いました。済美はソフトテニス女子個人で浜田・中矢組が優勝しました。卓球は個人ダブルスで篠原・家高組が準優勝し、新体操は団体3位入賞、剣道女子は準優勝しました。また、陸上では三好選手が8種競技で2位に入り、男子総合得点が38.5点で3位入賞しました。体操は岩佐選手が種目別跳馬、平均台で1位、床で3位になり個人総合5位となりました。

2017/6/21
四国高校選手権大会は17日、4県の会場で27競技を行いました。済美は剣道女子の二神選手が優勝しました。陸上では男子400メートルリレーが41秒25で2位に、走り幅跳びの門田選手が2位に入るなど健闘しました。バスケットは1回戦城南に81−65で勝ちましたが、準々決勝で岡豊に57−49で敗れ、準決勝進出とはなりませんでした。卓球は決勝トーナメント1回戦を3−2で土佐女に勝ちましたが、決勝で明徳義塾に3−0で敗れ準優勝となりました。個人ダブルスは篠原・家高組が3−2で加藤・船場組(明徳義塾)に3−2で勝ち準決勝に進みました。ソフトテニス男子は準々決勝を2−1で高瀬に、女子は尽誠学園2−1で敗れました。サッカー男子は1回戦を3−2(延長)で徳島北に敗れました。テニスは準々決勝を土佐に2−0で勝ち準決勝に進みましたが、高松北に2−0で敗れ決勝に進むことはできませんでした。

2017/6/14
第71回県高校総合体育大会サッカー男子決勝が10日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われ、済美が2−1で松山北を破り、10年ぶり4度目の優勝を果たしました。劣勢を跳ね返して頂点に立った済美イレブンの飯尾主将は「県代表として全国優勝を狙いたい」と自信を深めたようでした。

2017/6/14
第71回県高校総合体育大会の第4日目は5日、松山市を中心に13競技を行いました。済美は卓球女子団体でV9、ソフトテニス男子団体で4年連続の頂点に立ちました。ソフトテニス女子は準決勝で今治北に2−0で敗れ決勝に進むことは出来ませんでした。サッカーは準決勝で松山工に1−0で勝ち決勝進出を決めました。陸上は男子総合2位、女子総合2位となりました。バスケットは聖カタリナに敗れ準優勝、ソフトボールは3位決定戦で東温に9−2、5回コールドで勝ちました。テニスは個人シングルスで福本選手が準優勝、福本・沖野選手が準優勝しました。

2017/6/12
第71回県高校総合体育大会の第3日目は4日、松山市を中心に25競技を行いました。済美は陸上男子の田野選手が走り高跳びで1位になりました。新体操は4年ぶりに団体優勝を果たし、個人でも種目別のフープ、リボンで1位になった藤田選手が総合優勝しました。男子ソフトテニスは大沢・田中組と簗田・大村組の済美同士の決勝対決で、簗田・大村組が4−1で勝ち優勝しました。女子は浜田・中矢組が決勝で宗像・瀬戸(今北)に4−2で敗れ準優勝となりました。バスケットは90−51で宇和島東に勝ち準決勝進出、バレーボールは準々決勝で聖カタリナに2−0で敗れました。サッカー男子は6−0で小松を破り準決勝進出決定、卓球女子はシングルスで篠原選手が家高選手を3−1で破り優勝しました。ソフトボールは5−0の5回コールドで川之江を下し準決勝進出し、体操は岩佐選手が種目別床で1位になるなど健闘し、個人総合2位にはいりました。

2017/6/9
第71回県高校総合体育大会の第2日目は3日、松山市を中心に25競技を行いました。済美は陸上男子の白方選手が400メートルで2位に、池田選手が110メートル障害で2位に、走り幅跳びの門田選手が2位、400メートルリレーが2位に、 女子は400メートルで山内選手が2位に入るなど健闘しました。サッカーは男子は2回戦で大洲に1−0で勝利、女子は南宇和に3−2で敗れ準決勝に進むことは出来ませんでした。「人間交差点」を踊った創作ダンスは12位、男子ソフトテニスは大沢・田中組、伊藤・鈴木組、簗田・大村組、増本・亀岡組が、3回戦を突破、女子も所谷・宮崎組、浜田・中矢組が3回戦を勝利しました。テニスは準決勝を2−0で今治西を下し決勝に進出しましたが、新田に2−0で敗れ12連覇とななりませんでした。フェンシングエペでは田村選手が1勝2敗で3位に、バスケット174−43で内子に勝ち2回戦進出しました。剣道女子は上杉選手と二神選手が準々決勝で敗れ準決勝に進むことは出来ませんでした。卓球男子、細井選手は個人予選トーナメント3回戦で3−0で佐伯(松北)に敗れ決勝リーグには進むことはできませんでした。女子はダブルスで宮岡・篠崎組が優勝、篠原・家高組が準優勝しました。

2017/6/9
第71回県高校総合体育大会の総合開会式は2日、県武道館で約4230人が参加して開催されました。競技は3〜5日(サッカーの決勝は10日)地区予選を勝ち抜くなどした72校7800人(男子4165人、女子3635人)が熱戦を展開します。済美は男子62人、女子151人の合計213人が参加します。なお、水泳は17、18日アクアパレットまつやまで開かれます。

2017/6/7
愛媛国体まであと120日、男子ソフトテニス部の鈴木悠介さんが、「感謝の気持ちを忘れず優勝目指します」、とメッセージをよせました。

2017/6/2
愛媛国体まであと121日、剣道部の二神明日美さんが、「やればできる」の精神で日本一をつかみ取る、とメッセージをよせました。

2017/6/2
第71回県総合体育大会が6月2日から4日間、松山市を中心に開催されます。水泳を除く31競技に72校の7800人が参加します。各競技の有力校や選手の戦力紹介です。ソフトテニス男子は、県新人、選抜県予選を制した済美が本命です。岩手国体8位メンバーの簗田・大村両選手が引っ張り、強気な大沢選手と動きの鋭い田中選手が続きます。個人でも簗田・大村組はV候補です。大沢・田中組は簗田・大村組を追う立場です。済美女子は2強の川之石、今治北を追います。浜田選手と中矢選手をポイントゲッターに勝機を探ります。サッカーは県新人を制した済美が有力です。相手の攻撃の芽を摘むMFの飯尾選手や、あたりが強いストライカー福本選手を軸に攻撃が多彩です。

【5月】

2017/5/31
第71回県総合体育大会が6月2日から4日間、松山市を中心に開催されます。水泳を除く31競技に72校の7800人が参加します。各競技の有力校や選手の戦力紹介です。テニス第2シードの済美は、個人シングルス、ダブルスで上位シードの福本選手が軸です。シングルスでは安定感のある福本選手、ダブルスでは福本・沖野組も注目です。ソフトボール女子で済美は県総体連覇を目指します。中居ー田島のバッテリーを軸に守りでリズムを作ります。打者は先頭の兵頭選手、勝負強い中軸の松浦選手らが核となります。バスケットボールは双子の浜田梨、玲が軸となり攻守の展開が速く期待されます。

2017/5/24
第71回県総合体育大会が6月2日から4日間、松山市を中心に開催されます。水泳を除く31競技に72校の7800人が参加します。各競技の有力校や選手の戦力紹介です。済美の陸上では200メートルの白形選手、110メートル障害の池田選手、走り幅跳びの田野選手、八種競技の三好選手、女子の400メートルの山内選手、走り高跳びの高選手、また1600メートルリレーの上位入賞が期待されます。全国高校選抜で15位になった済美新体操は、各選手の個性を活かした演技で、聖カタリナの四連覇阻止を狙います。個人は二連覇中の藤田選手が有力、大木選手も優勝争いに加わる可能性もあります。

2017/5/24
陸上の中予選手権大会が20日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われ、男子100メートルと200メートルの白方選手、400メートル障害の三好選手、走り幅跳びの田野選手、走り幅跳びの門田選手、400メートルリレー(高取、門田、岡本、白方)、少年共通110メートル障害の池田選手が1位を記録しました。女子は200メートルの本岡選手、1600メートルリレー(林歩、清水、林あ、藪下)、走り幅跳びの田中選手が1位になりました。

2017/5/17
県高校野球連盟は13日、第99回全国高校野球選手権愛媛大会のシード校を発表しました。第1シードは帝京第五、松山聖陵が第2シード、済美が第3シード、宇和島東が第4シードとなりました。大会開幕は7月13日です。なお、組み合わせ抽選は6月25日に行います。

2017/5/15
第71回県高校総合体育大会の組み合わせ抽選会が11日、松山市のにぎたつ会館で行われ、水泳を除く31競の組み合わせが決定しました。大会は6月2日間らの4日間で、サッカーの決勝のみ10日に行われます。中予を中心に各競技が開催され、72校から7800人(男子4165人、女子3635人)が出場します。なお、県総体の総合開会式は6月2日午後1時半から県武道館で開かれます。

2017/5/12
卓球の仙波光杯大会が4月15、16日、松山市総合コミュニティセンターで行われ、男子はダブルスに出場した細井選手が準々決勝で松山大の篠原・松田組に3−0と健闘しました。女子は篠原選手が木塚選手(城西中)を3−1で破り見事優勝しました。

2017/5/12
卓球の国体県選考会が6日、県武道館で行われ、男子は細井選手が豊島選手(松山商)に3−0で準々決勝敗退となりましたが、女子は済美同士の決勝の試合を篠崎選手が篠原選手を3−0で下し優勝しました。

2017/5/12
陸上の県高校総体中予地区大会が3〜5日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われ、男子は400メートルリレー(高取、門田、岡本、白形)、1600メートルリレー(浅海、笹田、高取、白形)で1位に、また走り高跳びの田野選手、走り幅跳びの門田選手、砲丸投げ、やり投げの北選手、八種競技の三好選手が1位になり、総合得点182点で1位となりました。女子は400メートルの山内選手、走り高跳びの高選手、1600メートルリレー(本岡、藪下、佐藤、山内)で1位になるなど健闘し総合得点116点で2位になりました。

2017/5/12
ソフトボールの国体県予選が、4月23、19、30日八幡浜市王子の森スタジアムほかで行われ、済美は決勝戦で聖カタリナAチームと対戦し、タイブレーク八回、1−0で惜しくも準優勝となりました。

2017/5/10
県高校総体中予地区大会の結果です。ソフトテニスは男子団体で済美は優勝、個人では簗田・大村組が優勝、大沢・田中組は準優勝しました。女子も団体戦で優勝、個人でも浜田・中矢組が優勝しました。弓道女子は8中で12位になり、県大会出場を逃しました。ソフトボール女子は3−2で聖カタリナに惜しくも敗れ準優勝となりました。テニスはシングルでは福本選手が2位に、ダブルスでは福本・沖野組が準優勝しました。卓球では団体戦で済美は1位に、個人シングルスでは家高選手が篠原選手を3−1で下し1位に、ダブルスでは篠原・家高組が宮岡・篠崎組を3−0で退け1位となりました。剣道女子は3−1で小田を下し優勝、個人でも二神選手が優勝しました。

2017/5/1
愛媛国体まであと152日、ソフトテニス部の大村和己さんが、「支えてもらった方々への感謝を結果につなげたい」とメッセージをよせました。

2017/5/1
バレーボールの県高校総体中予地区予選が22日、松山中央高校ほかで行われ、済美は決勝で松山商を2−0で下し一位となり、県大会進出を決めました。

 

 

 

 

 

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