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活動報告

 

 


【2月】

2019/02/21
2018年の愛媛を総括する「県政回顧2018 中 (5〜8月)」に史上初逆転満塁打済美「夏」ベスト4が選ばれました。 

2019/02/21
バドミントンの松山市長杯松山市民大会が1月27日、松山市総合コミュニティセンターで行われました。男子Cクラスに出場した松本選手は決勝トーナメント準決勝で敗れ、決勝進出はなりませんでした。

2019/02/18
2018年度ソフトテニス連盟表彰とランキングが発表されました。高校男子のランキングでは1位に吉山・田中組、2位に坂本・亀岡組、3位に大西・津川組と竹縄・伊藤組が入りました。女子は小倉・西田組が3位に入りました。 

2019/02/18
サッカーで優秀な成績を残した選手やサッカー界に貢献した団体、個人を表彰する「愛媛サッカーアウォーズ2019」が11日、松前町筒井のエミフルMASAKIであり、国体男子少年の部で玉上、清水、河渕の3選手、また、高校の部では岡本選手が優秀選手に選ばれました。

2019/02/14
バスケットボールの四国高校新人大会が9、10日の両日、県総合運動公園体育館であり、愛媛対決となった決勝で済美が88-74で聖カタリナ学園を下し初の頂点に立ちました。済美は序盤に流れをつかみ、前半に21点のリードを奪いました。後半は接戦となり、最終クォーターは聖カタリナ学園が追い上げましたが、済美が逃げ切りました。

2019/02/14
バレーボールの県高校新人大会が2、3日宇和島東高校であり、済美は八幡浜高校に2−0で勝ち3位となりました。

2019/02/12
卓球の全国高校選抜四国予選が3日、香川県三豊市総合体育館で行われ、済美は準優勝し、北九州市で開かれる全国大会への出場が決まりました。

2019/02/12
剣道の四国高校新人大会が2、3の両日、高知県立武道館で男女の個人、団体戦を行い、男子個人は済美の世良選手が準優勝しました。女子は団体で済美が準優勝、個人戦では吉田選手が準決勝敗退となりました。

2019/02/12
ソフトテニスの県高校シングル大会が2日、今治市営スポーツパークコートで行われ、男子シングルスでは坂本選手が優勝、山口選手が準優勝しました。また、女子は小倉あ選手が準優勝しました。

2019/02/12
サッカーの県高校新人大会が1月26、2月2日の両日、グリーンフィールド新居浜他で行われ、済美は3位決定性で松山工に3-0で敗れ4位となりました。

2019/02/01
2018年度愛媛県剣道連盟の優秀選手が発表されました。高校3年の部では上杉選手が最優秀選手に、男子からは西山、大川両選手が、女子は武市選手が優秀選手に選ばれました。

【1月】

2019/01/31
卓球の四国選手権が26、27の両日、県総合運動公園で個人と団体の計27種目を行い、愛媛勢は11種目を制しました。昨年10月のカデット(中学生)以下と合わせた成績で2年連続の優勝に輝きました。済美は団体戦でベスト4、また木塚選手もジュニアの部でベスト4入りしました。卒業生の山地選手(愛媛銀行)はダブルスベスト4、家高選手(高知工科大学)はシングルスベスト8となりました。

2019/01/24
2018年度県ソフトボール協会優秀選手・協会表彰が発表され、高校の部で済美の兵頭選手、小泉選手、岡田選手が選ばれ、済美高校は優秀チーム賞にも選ばれました。

2019/01/24
バレーボールの県高校新人大会中予地区予選が19、20日松山中央高校他で行われ、済美は順位決定リーグ戦で2勝1敗の2位となり、県大会出場を決めました。

2019/01/22
ソフトテニスの四国高校選抜大会が19、20日の両日、香川県の善通寺市民体育館で男女の個人戦を行いました。済美男子は真鍋・片山組、山口・藤田組、坂本・清家組が2回戦敗退、女子は小倉・西田組が準決勝で三島・福島組(尽誠学園)に敗れ、決勝進出とはなりませんでした。

2019/01/21
卓球の全日本選手権が大阪市の丸善インテックアリーナ大阪で行われ、ジュニア女子の部で1年の木塚選手が準々決勝で敗れベスト8となりました。

2019/01/17
バスケットの県高校新人大会中予地区予選が12、13日松山工業高校ほかで行われ、済美は2位になり県大会出場が決まりました。

2019/01/08
スポーツクライミングの全国高校選抜選手権大会が22、23の両日、埼玉県の加須市民体育館で行われ、個人女子に出場した済美1年の今井選手はクライミング経験が1年にも満たない中、成長をみせ、大健闘の50位タイでした。

2019/01/08
2018年えひめスポーツ十大ニュースに100目を迎えた夏の甲子園で快進撃を続けた済美の話題が選ばれました。済美は2年連続で出場し、14年ぶりにベスト4入りを果たしました。2回戦での星稜戦で、矢野選手が大会史上初となる逆転サヨナラ満塁打を放ち、延長タイブレークを制し、準決勝では敗れましたが、2度目の春夏連覇を飾った大阪桐蔭を相手に好勝負を演じました。

2019/01/07
卓球団体の全国高校選抜県予選が12月24日、県総合運動公園体育館でで行われ、済美は11年連続22度目の頂点に立ちました。上位2校は四国大会(2月3日・香川県三豊氏総合体育館)に出場。女子は四国大会の上位3校が全国大会(3月26〜28んち・北九州市総合体育館)に進出します

2019/01/07
剣道の全国高校選抜大会県予選が12月23日、県武道館で行われ、済美女子は準優勝しました。

2019/01/07
えひめ十大ニュースが発表され、大会史上初の快挙となった済美の夏の甲子園での逆転サヨナラ満塁弾が選ばれました。第100回の節目を迎えた夏の全国高校野球選手権大会に最多の56校が参加し、総入場者数が初めて100万人を超えた記念大会で愛媛代表として出場した済美は星稜(石川)との2回戦で大会史上初となる逆転サヨナラ満塁本塁打で勝利し、全国の高校野球ファンに鮮烈な印象を残しました。

【12月】

2018/12/27
ソフトテニスのハイスクールジャパンカップ県代表選考会兼四国高校選抜大会個人戦予選会が21日、県総合運動公園体育館で行われ、男子は吉野・青野ペア、女子は小倉・西田ペアの済美ペアが男女とも優勝しました。22日に行われた団体戦は男子は済美が2年ぶり7度目の栄冠に輝き、女子は準優勝となりました。

2018/12/25
卓球団体の全国高校選抜県予選が24日、県総合運動公園体育館で行われます。女子は11連覇がかかる済美が飛び抜けています。1年生ながら四国高校選手権で優勝した木塚選手は、ボール受けが強くコース取りがうまいです。打点が速く勢いに乗ると非常に強い黒田選手、両ハンドのバランスがよく安定感のある田淵選手ら県内上位選手が集まっています。

2018/12/20
剣道の全日本高校選抜大会県予選が23日、県武道館で行われます。男子上位2校、女子優勝校は来年3月27、28日、愛知県で開催される全国大会に出場します。男子は県新人大会を制した帝京第五、済美、新田、松山北のシード勢による混戦が予想されます。済美は攻撃力と団結力が武器。メンバーに穴がなく総合力が高いです。県新人個人2位で強烈な攻めが持ち味の大将世良を中心に、チーム力で勝ち上がりたいです。女子はシード校の済美と帝京第五が一歩リードし、西条と今治精華が続きます。済美は福井国体少年女子5位入賞メンバーの友近選手がエースで県新人中予地区予選個人優勝の田選手をはじめ選手層が厚く、個々の潜在能力も高いです。県新人大会を制しており、経験と豊富な練習量で2年連続の頂点を目指します。

2018/12/20
ソフトテニスの全日本高校選抜大会県予選は22日、県総合運動公園体育館で団体戦を行います。上位2校は来年1月12.13日、徳島県で開催される四国大会に出場します。男子は選手層の厚い済美と新田の優勝争いが予想されます。済美の吉山選手はストローク力を武器に3年生と県総体を制しました。ポイント力のある青野選手とチームを引っ張ります。女子は済美、聖カタリナ、川之石の3つどもえ。新人戦は済美が制していますが、実力は紙一重です。済美は安田・熊谷組は新人戦で優勝。小倉あ・西田組とともに安定感をみせています。

2018/12/20
空手の全国高校選抜大会四国予選が12月1日、県武道館で行われ、済美の佐々木選手は女子〔形〕準々決勝で棚田選手(小松島)に4−1で勝ち準決勝進出しましたが、三保選手(高松中央)に3−2で敗れ決勝に進むことはできませんでした。

2018/12/18
空手の全国高校選抜大会県予選が11月18日、県武道館で行われ、済美の佐々木選手が女子〔形〕で準優勝しました。

【11月】

2018/11/30
卓球の県団体選手権兼四国選手権県予選が25日、四国中央市伊予三島運動公園体育館で行われ、済美Bチームは準々決勝でフォーネットAに敗れましたが、済美高Aは3-1でフォーネットAに勝ち優勝しました。

2018/11/27
テニスの四国高校新人シングルチャンピオンシップ大会が23、24日の両日、高知県春野運動公園で行われ、済美の内田選手は6-0で吉村選手(愛媛大附)に勝ち2回戦に進みましたが、6-0で佐藤選手(徳島商)に敗れ準々決勝に進むことはできませんでした。

2018/11/27
剣道の全国高校新人大会県大会が17、18日の両日、県武道館で行われ、済美団体の部で女子は2−0で帝京第五を下し優勝し、男子は帝京第五に3−1で敗れ準優勝となりました。男子個人の部では世良選手が準優勝しました。

2018/11/20
テニスの全国高校選抜四国予選が17、18日の両日、徳島市の大神子病院しあわせの里テニスセンターで男女団体の決勝などを行いました。済美は団体1回戦を4−1で土佐に勝ちしましたが、高松北に3−0で準決勝敗退となりました。

2018/11/20
バレーボールの全日本高校選手権県大会第1日目が18日、県総合運動公園体育館で男女の準々決勝までを行い、済美は松山商に2−0で勝ち準決勝に進みました。

2018/11/16
新体操の県高校新人大会が10日、県総合運動公園補助体育館で行われ、済美は団体で2位に、個人総合では藤田選手が3位に入賞しました。

2018/11/15
創作ダンスの県高校新人大会が10日、松前総合文化センターで行われ、済美は「背後霊〜私の後ろに誰がいる〜」で5位に入賞しました。

2018/11/15
卓球の県高校新人大会が10、11日、大洲市総合体育館で行われ、済美は団体戦で今治南を3−0で下し優勝しました。また、個人戦でも木塚選手が優勝しました。

2018/11/15
バドミントンの全国高校選抜大会県予選が10、11日の両日、西条市の東予体育館と西条高校体育館で行われ、済美男子チームが出場します。

2018/11/13
バスケットボール第71回全国高校選手権県予選が10日、伊予市民体育館で女子の決勝を行い、済美はゾーンディフェンスでミスを誘い、三原愛選手や松本選手のドライブで流れを引き寄せましたが及ばず、第1シードの聖カタリナに74−58で敗れ準優勝となりました。

2018/11/12
ソフトテニスの県高校新人大会が3、4日、今治私営スポーツパークコートで行われ、男子は済美が新田に2−1で勝ち優勝し、個人の部でも北岡・奥藤組が優勝しました。女子は済美が聖カタリナを2−0で破り優勝し、個人の部決勝戦は済美対決となった結果、安田・熊谷組が優勝、小倉あ・西田組が準優勝しました。

2018/11/12
剣道の県高校新人大会中予地区予選が10月28日、県武道館で行われ、男子は済美が新田を3−1で下し優勝し、個人でも世良選手が優勝しました。女子は済美が松山中央を4−1で破り優勝。個人戦では田選手が優勝しました。

2018/11/12
ソフトボール女子の全国高校選抜大会県予選が3、4の両日、西条市東予運動公園多目的広場で行われ、済美は決勝で聖カタリナと対戦し、2年連続12度目の優勝を果たしました。初回に永易選手の適時二塁打などで3点を先制し、先発の音地投手は被安打2で完封し、リードを守りきりました。済美は2019年3月に佐賀県で行われる全国大会に出場します。

2018/11/12
陸上の県秋季大会が10月20、21日県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われました。済美からは高取選手が男子400メートル障害を55秒71で1位、女子では200メートルで本岡選手が25秒29で1位、400メートル障害では藤岡選手が1分5秒39で1位、400メートルリレー(山本、藤岡、竹内、本岡)が48秒68で1位となりました。また、卒業生の白方選手(福岡大)も男子200メートルで1位になりました。

2018/11/09
卓球の全日本選手権ジュニアの部県予選が10月13日、北条スポーツセンター体育館で男女の各シングルスを行い、女子は済美の木塚選手が優勝しました。木塚選手は2019年1月14日から7日間、大阪市中央体育館で行われる全国大会に出場します。

2018/11/09
バスケットボール全国高校選手権県予選が10月27日開幕し、済美は1回戦を149−18で宇和島南に勝ち、準々決勝では127−32で松山商を下し準決勝に進出しました。第3日目は75−66で新居浜商に勝ち決勝に進みました。聖カタリナとの決勝戦は10日に伊予市民体育館で行われます。

2018/11/09
サッカーの第97回全国高校選手権県大会は27日、今治スポーツパークなどで準決勝の試合を行いました。済美は宇和島東と対戦し、後半終了間際に追いつかれ延長戦で決着がつかずPK戦で4−3で敗れ、決勝に進むことはできませんでした。

【10月】

2018/10/24
サッカーの第97回全国高校選手権県大会は20日、北条スポーツセンターなどで準々決勝の試合4試合を行いました。第4シードの済美は立ち上がりの1点を守り抜き、前年優勝の松山工を下しました。

2018/10/24
テニスの全国高校選抜大会県予選が20、21日の両日、松山中央公園コートと松山市の空港東第4公園コートで開催され、済美は準決勝で松山中央を3−2で下し決勝進出しましたが、新田に3−0で敗れ準優勝しました。

2018/10/22
陸上の四国高校新人選手権大会が13、14の両日、徳島県の鳴門大塚スポーツパークで行われ、済美は女子1600メートルリレー(竹内、秋山、藤岡、本岡)で3分53秒67の大会新で1位になりました。また、女子400メートルで本岡選手が1位、400メートルリレーで2位になるなど健闘しました。

2018/10/22
サッカーの第97回全国高校選手権県大会の試合が13日、今治スポーツパークなどで2回戦8試合が行われ、済美は新田に2−0で勝ち準々決勝に進みました。

2018/10/19
第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体」の陸上競技少年男子A100メートで済美の松浦選手は予選2組11秒40で準決勝進出しましたが、11秒47で決勝に進むことはできませんでした。少年男子共通の走り幅跳びに決勝進出した田野選手は記録なしに終わりました。

2018/10/19
秋季四国地区高校野球県大会が10月6日から開催されました。済美は1回戦で新居浜南に9−5で勝利し準々決勝に進みましたが、今治西に7−0の七回コールド負けを喫し準決勝に進むことはできませんでした。芦谷主将は「冬の間に投打を鍛え直しチーム一丸となって頑張りたい」と話しました。

2018/10/12
9月15、16日、砥空港東第4公園コートほかでソフトテニスの県高校新人大会中予地区予選が行われ、済美は男子団体が2−1で新田を下し優勝し、個人戦も吉野・青野組が優勝しました。女子は団体で聖カタリナに2−1で勝ち優勝しました。個人の部では大西・高橋組が準優勝しました。

2018/10/12
9月22日、砥部町陶街道ゆとり公園でソフトボールの県高校新人大会中予地区予選が行われ、済美は決勝で聖カタリナに7−0の六回コールドで勝ち優勝しました。

2018/10/12
9月22、23の両日、県総合運動公園体育館で卓球の県選手権大会兼四国選手権大会県予選が行われました。済美はジュニアの部で木塚選手が優勝し、黒田選手が準優勝しました。また、ダブルス出場した済美卒業生の山地選手(愛媛銀行)は3位入賞しました。

2018/10/12
9月23、24の両日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで愛媛陸協強化記録会が行われました。男子200メートルの岡本選手、女子200メートル本岡選手と300メートルの藤岡選手、また男女混成リレー済美高A(岡本、清水、本岡、高取)が3分33秒02(県新、県高校新、大会新)が1位になりました。

2018/10/05
第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体」の特別競技高校野球硬式で済美は1回戦を高岡商と対戦し、9回裏1死一、二塁に伊藤選手の犠飛でヨナラ勝ちしました。3日の準々決勝は大阪桐蔭と昨年の愛媛国体、今夏の甲子園準決勝に続く3度目の対戦に挑みました。打線がつながらず、八回まで2安打無得点と苦しみましたが、九回に池内主将が一矢報いる3ランを放ってスタンドを沸かせました。3−5で敗れ念願の初勝利とはなりませんでしたが、駆けつけた約5600人の観客から大きな拍手が送られました。

2018/10/05
第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体」は第2日目は1日、福井県各地で競技がおこなわれました。体操は済美の岩佐選手がメンバーの少年女子団体は総合予選で24位となり決勝に進むことはできませんでした。卓球少年女子3回戦は愛媛は3−0で福井に敗れました。

2018/10/05
テニスの県選手権が8月25日〜9月29日まで県総合運動公園コートなどで予選と本戦を行いました。済美の沖野選手は決勝で済美卒業生の清水選手(愛媛信用金庫)に8−2で敗れ準優勝しました。また、ダブルスでは卒業生の堀内・福本組が優勝、清水・向井組が準優勝しました。

2018/10/03
9月16日県武道館で空手の高校新人大会が行われました。女子形に出場した佐々木選手は、相原選手(松中)を5−0で下し見事優勝しました。

2018/10/01
10月6日に開幕する秋季四国地区高校野球県大会の組み合わせ抽選会が26日、松山市のにぎたつ会館であり、組み合わせが決まりました。済美は1回戦を新居浜南と対戦します。試合は10月6日第2試合、坊ちゃん球場にて14時開始予定です。

 

 

 

 

 

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