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活動報告

 

 


【9月】

2018/09/14
サッカーの第97回全国高校選手権県大会の組み合わせ抽選会が松山市の南海放送であり、対戦カードが決まりました。大会は10月8日に開幕し、決勝は11月10日県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われます。第4シードの済美は新田と南宇和の勝者と、10月13日、北条スポーツセンター球技場で14時から対戦予定です。

2018/09/14
体操の四国予選兼四国一般選手権大会が8月25、26日に高知県立青少年センターで行われ、少年女子個人種目別段違い平行棒で岩佐選手が3位入賞しました。また、済美卒業生の岡本選手は成年女子個人種目別平均台で2位となりました。

2018/09/12
秋季高校野球県大会地区予選の組み合わせが決定しました。地区予選は9月15〜17日の3日間行い、東予22、中予20、南予13の計55チーム(59校)が出場します。県大会は9月26日に抽選会を行い、29、30日、10月6、7日の4日間、坊ちゃん亜スタジアムなど4会場で地区代表16校が戦います。済美の地区予選は15日第1試合、松山工と坊ちゃんスタジアムで行われます。

2018/09/10
ソフトテニスの県高校夏季大会が8月21、22日に松山中央公園コートで行われ、済美男子は団体戦で新田に2−0で勝ち優勝、個人戦でも吉山・青野組が4−0で蔵本・上中組(新田)に勝ち優勝しました。また、女子も聖カタリナ高に2−0で勝ち団体優勝し、個人戦では安田・熊谷組が準優勝しました。

2018/09/07
テニスの夏季ジュニア選手権県大会が8月18、19日、松山中央公園コートで行われました。済美は女子シングルスの内田選手、ダブルスの柑本・内田組、山本・西本組ともに準々決勝で敗れ準決勝進出はなりませんでした。

2018/09/07
第100回全国高校野球選手権大会の総評です。総入場者が101万5千人と初の100万人超えとなった今大会は、史上初の2度目の春夏連覇を達成した大阪桐蔭(北大阪)がチームの総合力が群を抜いていましたが、1人エースの奮闘で上位進出したチームも多かったです。また、今春から導入されたタイブレークは2試合で適用され、済美対星稜(石川)戦では矢野選手の大会初逆転サヨナラ満塁本塁打を放ち、新時代の到来を予感させた大会となりました。

2018/09/05
サッカーの全国高校選手権大会中予地区予選が8月18〜20日、北条スポーツセンターほかで行われ、済美は代表決定戦で松山西に7−0で勝ち県大会出場を決めました。

2018/09/05
大会第15日目は20日、済美は夏連覇を狙う大阪桐蔭(大阪)に2−5で敗れ、14年ぶりの決勝進出はなりませんでした。一塁アルプススタンドでは、済美の応援団が最後まで逆転を信じて熱のこもった声援を送り続けました。

【8月】

2018/08/29
陸上の第66回四国選手権兼第60回四国4県対抗大会が行われ、済美は清水、本岡選手が1600メートルの愛媛県選抜として出場し3分49秒58の大会新でタイトルを握りました。男子走り高跳びでは田野選手が3位に、また、卒業生の西岡選手(松山AC)は100メートルで5位に入賞しました。

2018/08/29
8月20日、済美は大阪桐蔭(大阪)と準決勝を戦います。大会休養日の19日、済美ナインは西宮市内で調整練習を行いました。山口直投手は「強い相手だと思うが、挑戦者として向かっていく気持ちで、自分たちのプレーをする」と語りました。

2018/08/27
日本高野連は18日、甲子園球場で国体選考委員会を開き、福井国体の高校野球硬式の部(9月30日〜10月3日・福井県営野球場)に出場する済美など12校と補欠2校を選びました。

2018/08/27
大会第14日目は18日、済美は報徳学園(兵庫)に3−2で競り勝ち、14年ぶりの準決勝に駒を進めました。済美は今大会初登板で先発の池内選手が粘投し、先制打でも主将の存在感を発揮。5回のピンチで救援した山口直投手が強気な攻めを貫き、息詰まる接戦をものにしました。

2018/08/24
陸上の愛媛陸上強化記録会が11、12日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムであり、女子100メートルの清水選手と走り高跳びの田中選手が1位になりました。

2018/08/24
ソフトテニスの県高校夏季大会中予地区予選が9、10日松山中央公園コートで行われ、済美男子は団体優勝、個人でも吉山・青野組が優勝しました。また、女子団体も優勝し、個人戦では安田・熊谷組が優勝、尾崎・竹中晴組が準優勝しました。

2018/08/22
大会第12日目の16日、済美は高知商(高知)に3−1で競り勝ち、14年ぶりのベスト8進出を果たしました。済美は5回、芦谷選手の左前適時打で先制。7回にも中井選手の適時二塁打などで2点を追加しました。先発の山口直投手は相手打線を最少失点に抑え、3試合連続の完投を果たしました。

2018/08/22
全国高校総体(インターハイ)が静岡県草薙総合運動公園体育などで行われ、済美高校の選手たちも出場しました。ソフトテニス男子団体は、1回戦は瀬田工(滋賀)に3−0勝ちましたが、2回戦で東北(宮城)3−0で敗れました。卓球女子シングルスは木塚選手、西原選手がそれぞれ3回戦で敗れました。剣道は女子団体リーグKブロックで1勝1敗で決勝トーナメント進出はなりませんでした。体操個人総合で藤本選手が28位、種目別はフープが27位、ボールは33位でした。新体操団体は20位となりました。

2018/08/20
大会第8日目の12日、済美はタイブレークの延長13回、矢野選手が大会史上初となる逆転サヨナラ満塁打を打って星稜(石川)を13−11で下し、2年連続の3回戦進出を果たしました。

2018/08/13
全国高校総体(インターハイ)が三重県伊勢市の三重交通Gスポーツの杜などで行われ、済美高校の選手たちも参加しました。陸上では田野選手が男子走り高跳びで14位、 体操個人総合予選で岩佐選手が83位、ソフトテニス男子個人では坂本・亀岡組、竹縄・伊藤組、吉田・田中組は2回戦を勝ちましたが、3回戦で敗れました。卓球団体は1回戦を3−1で鎮西学院(長崎)に勝ち、ダブルスの西原・木塚組が2回戦を柳内・田村組に(兵庫・育英)3−0で勝ちました。

2018/08/10
第100回全国高校野球選手権大会は5日、皇太子さまを迎えて甲子園球場で史上最多の56校が出場し開幕しました。2年連続出場の済美は山口直投手が完投し、初出場の中央学院(西千葉)に5−4で競り勝ちました。生徒、教職員、保護者、OBなどが加わった応援団は総勢3千人に上り、試合前に「雰囲気に圧倒されるが、一丸となって応援したい」と話した応援団副団長の3年坪田彩さんは、開始のサインが鳴ると、声を張り上げて一同を鼓舞。コンクールで不在の吹奏楽部に代わってOGらが演奏する曲に乗せ、大声援を送り続けました。次戦は大会第8日目の12日、2回戦で星稜(石川)と対戦します。

2018/08/08
第100回全国高校野球選手権大会に出場する済美は4日、開会式リハーサルに参加しはつらつとした姿を見せました。また、5日の大会第1日第2試合で対戦する中央学院相馬監督と済美中矢監督との対談も行われました。

2018/08/08
第100回全国高校野球選手権大会開幕日の5日に中央学院(西千葉)との初戦を控える済美ナインが3日、兵庫県西脇市の西脇工業高グラウンドで甲子園後初の練習を行いました。

2018/08/06
第100回全国高校野球選手権大会の組み合わせ抽選会が2日、大阪市のフェスティバルホールで行われ、済美は大会第1日目の5日、第2試合で初出場の西千葉代表の中央学院と対戦することが決まりました。

2018/08/06
8月5日開幕する第100回全国高校野球選手権大会に出場する済美高校野球部が1日、兵庫県の甲子園球場に出発しました。2日には甲子園球場を見学しました。午前9時ごろ済美ナインは球場入りし、約15分間、各ポジションで守備の動作確認や打席に立ってバットを振るなど、甲子園の感触を確かめました。

2018/08/03
8月5日開幕する第100回全国高校野球選手権大会に出場する済美高校野球部の活躍を祈り、県は30日、応援旗を送りました。 また、松山市役所では壮行会も行われました。

2018/08/03
第100回全国高校野球選手権愛媛大会最終日は27日、坊ちゃん球場で済美と新田の決勝の試合が行われ、済美は8−で新田を下して2年連続6度目の優勝を果たしました。三塁側スタンドでは済美高校の生徒や教職員約1700人に保護者らも加わり、連覇を懸けた一戦に声を張り上げました。応援団長の3年福良さんは「昨年は大勢の観客に緊張して思うように応援できなかった。チームが1つでも多く勝てるように私も頑張りたい」と聖地で再び大声援団を率いる覚悟を見せました。

2018/08/01
第100回全国高校野球選手権愛媛大会最終日は27日、坊ちゃん球場で済美と新田の決勝の試合が行われ、済美は8−で新田を下して2年連続6度目の優勝を果たしました。済美は中盤に本塁打攻勢で得点を重ね、追い上げる新田を突き放しました。山口直投手は2失点で完投しました。

2018/08/01
第100回全国高校野球選手権愛媛大会第13日目は26日、坊ちゃん球場で済美と今治西の準決勝の試合が行われ、済美は8−1の7回コールド勝ちで2年連続の決勝進出を果たしました。0−1の初回、一死1、2塁で池内選手が左前適時打を放ち、すぐさま同点としました。続く2回には山田選手の2点本塁打や中井選手の適時3塁打などで一挙4点を奪いました。先発の山口直投手は2回以降を無失点に抑え、6奪三振で投げきりました。

【7月】

2018/07/27
山岳の国体予選が21、22日、高知県本山町吉野クライミングセンターで行われ少年女子に総合出場した愛媛(相原、今井)が1位になり国体出場がきまりました。愛媛チームの相原選手は済美総合進学コース1年生です。

2018/07/27
全国高校総合体育大会(インターハイ)が8月1日に開幕し、東海四県(三重、静岡、愛知、岐阜)を中心に20日まで行われます。30競技で全国の舞台に挑む県勢の戦力紹介です。ソフトボール女子済美は、攻守の要の主将兵頭選手を軸にベスト4を目指します。守りではエースの小泉選手が打たせて取り、攻撃では田中、吉金選手らの力強いバッティングに期待がかかります。爆発力のある卓球の女子団体済美は、安定力が増した西原選手、前陣速攻の黒田選手、ホープの木塚選手が中心となって8強以上を狙います。個人は木塚選手らが上位を目指し、ダブルス西原・木塚、黒田・田淵組は一戦必勝で挑みます。空手個人形出場の佐々木選手は技の切れ味が持ち味で上位を見据えています。剣道女子団体は選抜大会を経験した済美が日本一を狙います。吉田選手は運動量と動体視力に優れ、田選手は懐が深く柔軟に試合を運びます。市川選手は力強く速さもある成長株。友近選手は相手の勢いを利用して仕留め、伸びのある面の大将上杉選手がチームを支えます。上杉選手は個人でも上位を狙います。

2018/07/27
第100回全国高校野球選手権愛媛大会第9日目は21日、西条ひうち球場で済美と八幡浜の試合が行われ、済美は5−1で勝ち準々決勝に駒を進めました。4回に池内選手の適時二塁打で先制し、6回にも芦谷選手のタイムリーでリードを広げました。2−1の8回には、1死満塁から山口直投手が走者一掃の二塁打を放って勝負を決めました。山口直投手は5安打8奪三振で完投しました。
ソフトテニスのこきたい予

2018/07/27
全国高校総合体育大会(インターハイ)が8月1日に開幕し、東海四県(三重、静岡、愛知、岐阜)を中心に20日まで行われます。30競技で全国の舞台に挑む県勢の戦力紹介です。陸上は走り幅跳び田野選手が予選突破を目指します。体操個人は床と平均台に定評のある齋藤選手、ケガから復帰した実力者岩佐選手が上位を狙います。新体操は2年連続で出場する済美が団体で上位を狙います。器用で難度藤本選手は個人にもエントリーし、完璧な演技で入賞を目指します。ソフトテニス男子団体は初戦に勝てば2回戦で昨年準優勝の第一シード東北(宮城)とあたります。安定しラリーが持ち味の2年吉山選手、前衛で仕掛けが早い田中選手を中心に突破を目指したいです。

2018/07/23
ソフトテニスの国体予選が14日、松山中央公園コートで行われ、真鍋・清家組が個人少年男子の部で優勝、女子は好光・熊谷組が優勝しました。

2018/07/23
第100回全国高校野球選手権愛媛大会第6日目は17日、西条ひうち球場で済美と之石の試合が行われ、済美は6−0で勝ち3回戦に駒を進めました。初回に池内選手の適時打で先制し、4回に矢野選手の適時3塁打で3点を加え、6、8回も長打攻勢で加点しました。山口直投手は直球と変化球を巧みに使い分け、10奪三振で完封しました。

2018/07/23
卓球の国体予選が14日、県武道館で行われ、少年女子は黒田選手が木塚選手を3−2で下し優勝しました。

2018/07/23
陸上の2017年度県陸上10傑が発表されました。済美からは山内選手が100メートル7位、200メートル8位、400メートル4位に、佐藤選手が100メートル10位、200メートル6位に、本岡選手が200メートル9位、100メートル3位に、高選手、田中選手が走り高跳び5位に、リレーは400メートル4位(清水・山内・本岡・佐藤)、1600メートル(本岡・佐藤・山内・清水)が1位になるなど健闘しました。また、卒業生の茶藤選手(広島経大)が100メートル障害2位、平林選手(大阪成蹊大)が走り幅跳び4位、竹葉選手(広島経大)走り幅跳び6位など入賞しました。

2018/07/18
陸上の2017年度県陸上10傑が発表されました。済美からは池田選手が110メートル障害7位、110メートルジュニア障害3位、400メートルリレー5位に、門田選手が走り幅跳びで4位、北選手が砲丸投げで5位になるなど健闘しました。また、卒業生の西岡選手(徳山大)が男子100メートル2位、好岡選手(福岡大)が200メートル、400メートル1位、真鍋選手(大院大)が400メートル障害2位、石本選手(広島経大)が110メートル障害3位など入賞しました。

2018/07/11
陸上の第73回愛媛選手権兼国体選考対象大会が8日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われました。済美からは男女とも400メートルリレーで1位になるなど健闘しました。また、卒業生の西岡選手(松山AC)が男子100メートル1位、真鍋選手(大院大)が400メートル障害1位、女子の平林選手(大阪成蹊大)は走り幅跳びで3位入賞しました。

2018/07/11
県内に甚大な被害が出ている豪雨災害を受け、県高野連は8日、第100回全国高校野球選手権愛媛大会の開幕を2日延期すると発表しました。開会式は10月12日(木)11時からです。済美の初戦は当初、15日14時〜西条ひうち球場で、西条農と川之石の勝者との試合でしたが、17日14時〜に変更されました。

2018/07/09
第100回全国高校野球愛媛大会が開幕します。連覇を狙う第3シードの済美は、エース山口直と主将の池内選手が投打の柱です。前年の甲子園を経験した選手も多く、打線は勝負強く得点力があります。

*日程が変更となりました。開会式は10月12日(木)11時からです。済美の初戦は当初、15日14時〜西条ひうち球場で、西条農と川之石の勝者との試合でしたが、17日14時〜に変更されました。

2018/07/09
全国高校野球選手権大会に出場する愛媛60校の横顔、第3シード済美の記事です。前回大会王者の済美は厚い選手層で連覇を狙います。池内主将は「昨年は先輩方に甲子園へ連れて行っていただきました。今年は自分たちの力で行けるよう、頑張ります」とコメントを寄せました。

2018/07/09
現役高校野球監督・部長が選ぶ愛媛大会名勝負ベスト10特集記事です。2013年7月26日、川之江との準決勝の試合が9位に、2010年7月28日、宇和島東との決勝の試合が5位に入りました。

2018/07/06
体操の県選手権大会が1日、県総合運動公園体育館で行われ、斎藤選手が女子個人総合1位に、岩佐選手が2位になりました。斎藤選手は段違い平行棒、床運動でも1位にになり、岩佐選手は平均台で1位になりました。

2018/07/04
テニスの国体県予選最終選考会が6月30日、7月1日、松山市空港東第4公園コートで行われ、少年女子シングルス予選リーグAに出場した沖野選手は1勝2敗で3位となり、決勝トーナメントに進出することはできませんでした。体操の国体予選は1日、県総合運動公園体育館で行われ、少年女子個人総合で斎藤選手が1位に、岩佐選手が2位に入りました。

【6月】

2018/06/29
7月10日から16日間、坊ちゃんスタジアムほかで行われる夏の高校野球愛媛大会組み合わせが決定しました。連覇を狙う済美の入る第3シード(30〜44ブロック)は、昨年準優勝の帝京第五や4強入りした川之江など実力校揃いです。済美の初戦は15日14時〜西条ひうち球場で、西条農と川之石の勝者との試合です。

2018/06/22
四国高校選手権大会は18日、香川、高知両県で2競技を行いました。陸上では男子八種競技の高取選手が2位、西川選手が4位に、200メートルの岡本選手が5位に、1600メートルリレーで6位になり総合5位に入賞しました。女子は200メートルで藤岡選手が2位、本岡選手が5位、1600メートルリレー(林、藤岡、清水、本岡)が1位となり、トラック3位、総合で4位入賞しました。

2018/06/22
四国高校選手権大会は17日、4県の各会場で31競技を行いました。陸上では男子走り高跳びの田野選手が2位、100メートルの岡本選手が4位に、女子走り高跳びで田中選手が3位に、ソフトテニス男子個人吉田・田中組は準々決勝で白川・石川組(尽誠)に4-2で敗れました。ソフトボール女子は高知丸の内に1-0で勝ち優勝しました。卓球個人シングルスは木塚選手が船場(明徳義塾)に3-2で勝ち優勝しました。体操は床で斎藤選手が優勝、また種目別平均台でも2位に入りました。岩佐選手は個人総合5位に入賞しました。新体操個人は藤本選手が総合3位、岡本選手が4位に入賞し、剣道男子は団体予選リーグ1勝1敗1分け、女子は3勝で決勝トーナメントに進みましたが、高知に2-1で敗れました。

2018/06/20
四国高校選手権大会は16日、4県の各会場で27競技を行いました。陸上では男子400メートルリレーが4位、女子400メートルで本岡選手が2位に、ソフトテニス男子団体は準々決勝で高松中央に2-0で敗れ、女子は尽誠学園に2-0で敗れ決勝に進むことはできませんでした。ソフトボール女子は丸亀西に2-1で勝ち準決勝進出を決めました。卓球団体は明徳義塾に3-0で敗れ準優勝し、個人ダブルスでは西原・木塚組が準決勝進出しました。空手女子形では佐々木選手が牟礼選手(高松商)に惜しくも3-2で敗れ決勝進出はなりませんでした。バスケットは準々決勝で高知中央に93-68で敗れました。

2018/06/18
県高校総体の水泳(競泳)が16、17日松山市のアクアパレットまつやまで行われ、水谷選手が400メートル個人メドレー5位、200メートル個人メドレーで4位に入賞しました。

2018/06/18
陸上の第71回四国高校選手権大会が16日から3日間、香川県丸亀市のPikaraスタジアムで行われます。男子400メートルリレー、走り高跳びの田野選手、八種競技の高取、西川選手、また女子の400メートル本岡選手や走り高跳びの田中選手、1600メートルリレーも上位が期待されています。
6月3日、松山西中教校で競泳の県高校総体地区予選があり、女子200メートル個人メドレー、400メートル個人メドレーで水谷選手が2位に入りました。

2018/06/15
第72回県高校総合体育大会第4日は4日、松山市を中心に13競技を行いました。済美は陸上で女子1600メートルリレー(幸田、藤岡、清水、本岡)が3分51秒92で大会新記録を出し、女子は総合3位、男子は2位となりました。ソフトボールは西条に4-2で勝ち2年ぶり8度目の優勝を飾りました。ソフトテニス男子団体は今治北に2-0で勝ち5年連続8度目の優勝、女子は川之石に2-0で敗れ、決勝に進むことはできませんでした。テニス個人シングルスは沖野選手が渡辺選手(新田)に8-5で敗れ準決勝に進むことはできませんでした。バスケットボールは聖カタリナに95-56で敗れ2位となり、バレーボールは2-1で野村に敗れ4位になりました。。サッカー男子は1-0で今治東に敗れ決勝進出はなりませんでした。卓球個人シングルスは木塚選手が優勝し黒田選手が準優勝しました。

2018/06/13
6月10日に香川県善通寺市で行われたJKJO全四国空手道選手権大会にて準優勝の成績を収める事ができました。今回の四国大会は四国だけの選手ではなく全国から強豪が集まるトーナメントとなっておりました。 10月に出場する幕張メッセでの全国大会前の試合として、十分手応えを感じる事ができました。
特進科の2年生のため練習時間は限られますが、校訓の「やればできる」を証明し続けたいと思います。 通科特進理系コース 2年5組 弓岡 とら

2018/06/13
第72回県高校総合体育大会第3日は3日、松山市を中心に24競技を行いました。済美は陸上で男子100メートルで岡本選手が10秒69で1位、走り高跳びの田野選手が2メートル01で1位になりました。新体操は済美が2年連続優勝し、個人総合でも藤本選手が1位、岡本選手が2位に入りました。藤本選手は種目別フープとボールでも1位になりました。剣道男子団体は帝京第五に敗れ準決勝敗退し、女子は2年ぶり12度目の優勝となりました。卓球団体は決勝で伊予農を3-2で下し優勝しました。ソフトボールは今治明徳に9-0の5回コールド勝ちで準決勝進出しました。バレーボールは2-0で松山東雲に敗れ準決勝敗退。バスケットボールは今治北に107-68で勝利し準決勝に進出しました。弓道女子は10中で21位に、サッカー男子は3-0で松山工に勝ち準決勝に進みましたテニス個人シングルスは沖野選手が2回戦で岩重選手(今治南)に6-1で勝ちました。体操は個人総合で斎藤選手が1位、種目別では斎藤選手は床で1位、岩佐選手が跳馬、平均台で1位になりました。ソフトテニス男子は個人は吉山・田中組が優勝し坂本・亀岡選手が準優勝しました。

2018/06/11
第72回県高校総合体育大会第2日は2日、松山市を中心に26競技を行いました。済美は陸上で男子400メートルリレー(折手、高取、池田、岡本)が41秒74で1位に、また女子では岡本選手が400メートルを57秒50で1位になりました。済美対決の卓球ダブルスは決勝で西原・木塚組が黒田・田淵組を3-1で下し優勝しました。剣道男子個人は西川、大川選手は準々決勝敗退し、女子は上杉選手が準優勝しました。サッカー男子は2回戦を5-0で八幡浜工に勝ち、女子は1回戦を新居浜商に1-0で勝ち準決勝に進みましたが、宇和島南に1-0で敗れ決勝に進むことは「できませんでした。バレーボールは2回戦を2-1で松山商に勝利しました。バスケットボールは1回戦で新居浜西に95-43で勝利し2回戦に進出しました。テニス団体は今治南に2-1で敗れ準決勝進出はなりませんでした。ソフトテニス男子は個人3回戦で大西・津川組、竹縄・伊藤組、増本・青野組、坂本・亀岡選手が勝ちました。女子は好光・中田組、小倉あ・西田組が3回戦を突破しました。

2018/06/04
サッカーEリーグの試合が5月26、27日北条スポーツセンターほかで行われました。1部リーグの済美チームは帝京第五に2−1で勝ち、2部の済美Sチームは1−0で宇和島南に勝利しました。

2018/06/04
陸上の中予選手権が19日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われました。済美からは男子200メートルで岡本選手が1位、400メートルリレー(折手、高取、三好、岡本)、1600リレー(片山、池田、浅海、西川)が1位になりました。女子は200メートルの藤岡選手、3段飛びの田中選手、少年B100メートル障害の吉平選手が1位になりました。また、男子100メートル1位の西岡選手(松山AC)は済美卒業生です。

2018/06/01
第72回高校総合体育大会が6月1日から4日間、松山市を中心に開かれます(サッカー男子決勝は9日)。今回は水泳(6月16、17日)を除く31競技に72校7812人が出場します。済美からは男子61人、女子165人合計226人が参加します。大会初日の1日は午後1時半から県武道館で総合開会式が行われ、競技は2日から始まります。

2018/06/01
第72回高校総合体育大会が6月2日から3日間、松山市を中心に開かれます(サッカー男子決勝は9日)。今回は水泳(6月16、17日)を除く31競技に72校7807人が出場します。
剣道男子は7連覇を狙う帝京第五と新田に済美が追随する形で個人は県新人2位の二宮選手が有力です。女団体は済美と帝京第五の2強の争い。済美は中予予選個人2位の上杉選手を中心にまとまりを見せ、総合力で上回っています。個人でも上杉選手は注目です。体操女子個人は県高校新人大会を制した斉藤選手、愛媛国体のエースだった岩佐選手が上位を狙います。卓球は済美は10連覇がかかっています。個人シングルスでは昨年全国中学生大会でベスト8になった注目の木塚選手が独走か。全国大会で実績のある黒田、西原選手が後を追います。ダブルスは粘り強いプレーが持ち味の木塚と国体強化選手の西原組、また黒田・田端組が競い合います。バレーボールは古豪復活をかける済美は意地を見せたいところです。ソフトテニス男子団体は済美と新田が互角。個人はラリーが安定している吉山選手と仕掛けが早い前衛の田中選手が頭一つ抜けています。済美女子団体はバランスがとれており、2年生の活躍が鍵を握るでしょう。

 

 

 

 

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