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活動報告

 

 


【7月】

2018/07/18
陸上の2017年度県陸上10傑が発表されました。済美からは池田本選手が110メートル障害7位、110メートルジュニア障害3位、400メートルリレー5位に、門田選手が走り幅跳びで4位、北選手が砲丸投げで5位になるなど健闘しました。また、卒業生の西岡選手(徳山大)が男子100メートル2位、好岡選手(福岡大)が200メートル、400メートル1位、真鍋選手(大院大)が400メートル障害2位、石本選手(広島経大)が110メートル障害3位など入賞しました。

2018/07/11
陸上の第73回愛媛選手権兼国体選考対象大会が8日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われました。済美からは男女とも400メートルリレーで1位になるなど健闘しました。また、卒業生の西岡選手(松山AC)が男子100メートル1位、真鍋選手(大院大)が400メートル障害1位、女子の平林選手(大阪成蹊大)は走り幅跳びで3位入賞しました。

2018/07/11
県内に甚大な被害が出ている豪雨災害を受け、県高野連は8日、第100回全国高校野球選手権愛媛大会の開幕を2日延期すると発表しました。開会式は10月12日(木)11時からです。済美の初戦は当初、15日14時〜西条ひうち球場で、西条農と川之石の勝者との試合でしたが、17日14時〜に変更されました。

2018/07/09
第100回全国高校野球愛媛大会が開幕します。連覇を狙う第3シードの済美は、エース山口直と主将の池内選手が投打の柱です。前年の甲子園を経験した選手も多く、打線は勝負強く得点力があります。

*日程が変更となりました。開会式は10月12日(木)11時からです。済美の初戦は当初、15日14時〜西条ひうち球場で、西条農と川之石の勝者との試合でしたが、17日14時〜に変更されました。

2018/07/09
全国高校野球選手権大会に出場する愛媛60校の横顔、第3シード済美の記事です。前回大会王者の済美は厚い選手層で連覇を狙います。池内主将は「昨年は先輩方に甲子園へ連れて行っていただきました。今年は自分たちの力で行けるよう、頑張ります」とコメントを寄せました。

2018/07/09
現役高校野球監督・部長が選ぶ愛媛大会名勝負ベスト10特集記事です。2013年7月26日、川之江との準決勝の試合が9位に、2010年7月28日、宇和島東との決勝の試合が5位に入りました。

2018/07/06
体操の県選手権大会が1日、県総合運動公園体育館で行われ、斎藤選手が女子個人総合1位に、岩佐選手が2位になりました。斎藤選手は段違い平行棒、床運動でも1位にになり、岩佐選手は平均台で1位になりました。

2018/07/04
テニスの国体県予選最終選考会が6月30日、7月1日、松山市空港東第4公園コートで行われ、少年女子シングルス予選リーグAに出場した沖野選手は1勝2敗で3位となり、決勝トーナメントに進出することはできませんでした。体操の国体予選は1日、県総合運動公園体育館で行われ、少年女子個人総合で斎藤選手が1位に、岩佐選手が2位に入りました。

【6月】

2018/06/29
7月10日から16日間、坊ちゃんスタジアムほかで行われる夏の高校野球愛媛大会組み合わせが決定しました。連覇を狙う済美の入る第3シード(30〜44ブロック)は、昨年準優勝の帝京第五や4強入りした川之江など実力校揃いです。済美の初戦は15日14時〜西条ひうち球場で、西条農と川之石の勝者との試合です。

2018/06/22
四国高校選手権大会は18日、香川、高知両県で2競技を行いました。陸上では男子八種競技の高取選手が2位、西川選手が4位に、200メートルの岡本選手が5位に、1600メートルリレーで6位になり総合5位に入賞しました。女子は200メートルで藤岡選手が2位、本岡選手が5位、1600メートルリレー(林、藤岡、清水、本岡)が1位となり、トラック3位、総合で4位入賞しました。

2018/06/22
四国高校選手権大会は17日、4県の各会場で31競技を行いました。陸上では男子走り高跳びの田野選手が2位、100メートルの岡本選手が4位に、女子走り高跳びで田中選手が3位に、ソフトテニス男子個人吉田・田中組は準々決勝で白川・石川組(尽誠)に4-2で敗れました。ソフトボール女子は高知丸の内に1-0で勝ち優勝しました。卓球個人シングルスは木塚選手が船場(明徳義塾)に3-2で勝ち優勝しました。体操は床で斎藤選手が優勝、また種目別平均台でも2位に入りました。岩佐選手は個人総合5位に入賞しました。新体操個人は藤本選手が総合3位、岡本選手が4位に入賞し、剣道男子は団体予選リーグ1勝1敗1分け、女子は3勝で決勝トーナメントに進みましたが、高知に2-1で敗れました。

2018/06/20
四国高校選手権大会は16日、4県の各会場で27競技を行いました。陸上では男子400メートルリレーが4位、女子400メートルで本岡選手が2位に、ソフトテニス男子団体は準々決勝で高松中央に2-0で敗れ、女子は尽誠学園に2-0で敗れ決勝に進むことはできませんでした。ソフトボール女子は丸亀西に2-1で勝ち準決勝進出を決めました。卓球団体は明徳義塾に3-0で敗れ準優勝し、個人ダブルスでは西原・木塚組が準決勝進出しました。空手女子形では佐々木選手が牟礼選手(高松商)に惜しくも3-2で敗れ決勝進出はなりませんでした。バスケットは準々決勝で高知中央に93-68で敗れました。

2018/06/18
県高校総体の水泳(競泳)が16、17日松山市のアクアパレットまつやまで行われ、水谷選手が400メートル個人メドレー5位、200メートル個人メドレーで4位に入賞しました。

2018/06/18
陸上の第71回四国高校選手権大会が16日から3日間、香川県丸亀市のPikaraスタジアムで行われます。男子400メートルリレー、走り高跳びの田野選手、八種競技の高取、西川選手、また女子の400メートル本岡選手や走り高跳びの田中選手、1600メートルリレーも上位が期待されています。
6月3日、松山西中教校で競泳の県高校総体地区予選があり、女子200メートル個人メドレー、400メートル個人メドレーで水谷選手が2位に入りました。

2018/06/15
第72回県高校総合体育大会第4日は4日、松山市を中心に13競技を行いました。済美は陸上で女子1600メートルリレー(幸田、藤岡、清水、本岡)が3分51秒92で大会新記録を出し、女子は総合3位、男子は2位となりました。ソフトボールは西条に4-2で勝ち2年ぶり8度目の優勝を飾りました。ソフトテニス男子団体は今治北に2-0で勝ち5年連続8度目の優勝、女子は川之石に2-0で敗れ、決勝に進むことはできませんでした。テニス個人シングルスは沖野選手が渡辺選手(新田)に8-5で敗れ準決勝に進むことはできませんでした。バスケットボールは聖カタリナに95-56で敗れ2位となり、バレーボールは2-1で野村に敗れ4位になりました。。サッカー男子は1-0で今治東に敗れ決勝進出はなりませんでした。卓球個人シングルスは木塚選手が優勝し黒田選手が準優勝しました。

2018/06/13
6月10日に香川県善通寺市で行われたJKJO全四国空手道選手権大会にて準優勝の成績を収める事ができました。今回の四国大会は四国だけの選手ではなく全国から強豪が集まるトーナメントとなっておりました。 10月に出場する幕張メッセでの全国大会前の試合として、十分手応えを感じる事ができました。
特進科の2年生のため練習時間は限られますが、校訓の「やればできる」を証明し続けたいと思います。 通科特進理系コース 2年5組 弓岡 とら

2018/06/13
第72回県高校総合体育大会第3日は3日、松山市を中心に24競技を行いました。済美は陸上で男子100メートルで岡本選手が10秒69で1位、走り高跳びの田野選手が2メートル01で1位になりました。新体操は済美が2年連続優勝し、個人総合でも藤本選手が1位、岡本選手が2位に入りました。藤本選手は種目別フープとボールでも1位になりました。剣道男子団体は帝京第五に敗れ準決勝敗退し、女子は2年ぶり12度目の優勝となりました。卓球団体は決勝で伊予農を3-2で下し優勝しました。ソフトボールは今治明徳に9-0の5回コールド勝ちで準決勝進出しました。バレーボールは2-0で松山東雲に敗れ準決勝敗退。バスケットボールは今治北に107-68で勝利し準決勝に進出しました。弓道女子は10中で21位に、サッカー男子は3-0で松山工に勝ち準決勝に進みましたテニス個人シングルスは沖野選手が2回戦で岩重選手(今治南)に6-1で勝ちました。体操は個人総合で斎藤選手が1位、種目別では斎藤選手は床で1位、岩佐選手が跳馬、平均台で1位になりました。ソフトテニス男子は個人は吉山・田中組が優勝し坂本・亀岡選手が準優勝しました。

2018/06/11
第72回県高校総合体育大会第2日は2日、松山市を中心に26競技を行いました。済美は陸上で男子400メートルリレー(折手、高取、池田、岡本)が41秒74で1位に、また女子では岡本選手が400メートルを57秒50で1位になりました。済美対決の卓球ダブルスは決勝で西原・木塚組が黒田・田淵組を3-1で下し優勝しました。剣道男子個人は西川、大川選手は準々決勝敗退し、女子は上杉選手が準優勝しました。サッカー男子は2回戦を5-0で八幡浜工に勝ち、女子は1回戦を新居浜商に1-0で勝ち準決勝に進みましたが、宇和島南に1-0で敗れ決勝に進むことは「できませんでした。バレーボールは2回戦を2-1で松山商に勝利しました。バスケットボールは1回戦で新居浜西に95-43で勝利し2回戦に進出しました。テニス団体は今治南に2-1で敗れ準決勝進出はなりませんでした。ソフトテニス男子は個人3回戦で大西・津川組、竹縄・伊藤組、増本・青野組、坂本・亀岡選手が勝ちました。女子は好光・中田組、小倉あ・西田組が3回戦を突破しました。

2018/06/04
サッカーEリーグの試合が5月26、27日北条スポーツセンターほかで行われました。1部リーグの済美チームは帝京第五に2−1で勝ち、2部の済美Sチームは1−0で宇和島南に勝利しました。

2018/06/04
陸上の中予選手権が19日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われました。済美からは男子200メートルで岡本選手が1位、400メートルリレー(折手、高取、三好、岡本)、1600リレー(片山、池田、浅海、西川)が1位になりました。女子は200メートルの藤岡選手、3段飛びの田中選手、少年B100メートル障害の吉平選手が1位になりました。また、男子100メートル1位の西岡選手(松山AC)は済美卒業生です。

2018/06/01
第72回高校総合体育大会が6月1日から4日間、松山市を中心に開かれます(サッカー男子決勝は9日)。今回は水泳(6月16、17日)を除く31競技に72校7812人が出場します。済美からは男子61人、女子165人合計226人が参加します。大会初日の1日は午後1時半から県武道館で総合開会式が行われ、競技は2日から始まります。

2018/06/01
第72回高校総合体育大会が6月2日から3日間、松山市を中心に開かれます(サッカー男子決勝は9日)。今回は水泳(6月16、17日)を除く31競技に72校7807人が出場します。
剣道男子は7連覇を狙う帝京第五と新田に済美が追随する形で個人は県新人2位の二宮選手が有力です。女団体は済美と帝京第五の2強の争い。済美は中予予選個人2位の上杉選手を中心にまとまりを見せ、総合力で上回っています。個人でも上杉選手は注目です。体操女子個人は県高校新人大会を制した斉藤選手、愛媛国体のエースだった岩佐選手が上位を狙います。卓球は済美は10連覇がかかっています。個人シングルスでは昨年全国中学生大会でベスト8になった注目の木塚選手が独走か。全国大会で実績のある黒田、西原選手が後を追います。ダブルスは粘り強いプレーが持ち味の木塚と国体強化選手の西原組、また黒田・田端組が競い合います。バレーボールは古豪復活をかける済美は意地を見せたいところです。ソフトテニス男子団体は済美と新田が互角。個人はラリーが安定している吉山選手と仕掛けが早い前衛の田中選手が頭一つ抜けています。済美女子団体はバランスがとれており、2年生の活躍が鍵を握るでしょう。

【5月】

2018/05/28
第72回高校総合体育大会が6月2日から3日間、松山市を中心に開かれます(サッカー男子決勝は9日)。今回は水泳(6月16、17日)を除く31競技に72校7807人が出場します。
バスケットボール女子、済美はガードの松本選手が攻守の軸。持ち味の走るバスケで勝ち上がりを狙います。

2018/05/25
第72回高校総合体育大会が6月2日から3日間、松山市を中心に開かれます(サッカー男子決勝は9日)。今回は水泳(6月16、17日)を除く31競技に72校7807人が出場します。
ソフトボール女子上位は聖カタリナ、済美、西条の三つどもえ。選抜大会優勝の済美は先頭打者の兵頭選手、勝負強い小泉選手、パワフルな打撃の吉金選手ら得点力の高い打線が持ち味です。テニスの女子シングルスは新田の浜永、吉井選手と済美の沖野選手の力が拮抗しています。空手道、女子形はスピードとパワーを兼ね備えた相原選手(松中)に対して、技がきれいな済美の佐々木選手が挑む展開になりそうです。

2018/05/23
第72回高校総合体育大会が6月2日から3日間、松山市を中心に開かれます(サッカー男子決勝は9日)。今回は水泳(6月16、17日)を除く31競技に72校7807人が出場します。
男子陸上は100メートル、200メートルの岡本選手、110メートル障害の高取、池田選手、走り幅跳びの田野選手、八種競技の高取選手が注目されています。また、400メートルリレーは済美が抜きんでており、1600メートルリレーでも新居浜東との争いが注目されています。総合でも済美と新居浜東の接戦が予想されています。一方女子は400メートルで本岡選手が川中選手(松東)と競い合い、走り幅跳びは田中選手と土山選手(聖カ)の一騎打ち、1600メートルリレーは済美に今治北が迫る展開です。新体操団体は積み重ねた技術と表現を武器とする3年生チーム済美と同調性に優れる聖カタリナが優勝を争います。個人総合は全国大会出場など経験豊富な岡本選手、高難度な技で団体の要となる藤本選手を筆頭に上位を狙います。

2018/05/21
卓球の仙波光杯が4月14、15日に松山市総合コミュニティセンターで行われ、女子1部シングルスでは木塚選手が優勝し、黒田選手が準優勝しました。ダブルスでは西原・木塚組が優勝しました。

2018/05/16
第100回全国高校野球選手権記念愛媛大会の第1回運営委員会は12日、松山市のにぎたつ会館で会議を行い、大会のシード校4校を選びました。秋の県大会ベスト4、春は決勝まで駒を進めた済美は第3シードに決まりました。愛媛大会は7月10日から16日間の日程で行われます。また、組み合わせ抽選会は6月24日に行われます。

2018/05/16
第72回県高校総合体育大会の組み合わせ抽選会が11日、松山市のにぎたつ会館で行われ、水泳(6月16、17日)を除く31競技の組み合わせが決まりました。大会は6月2日からの3日間で、サッカーの決勝のみ9日に行われます。総合開会式は6月1日午後1時半から県武道館で行われます。

2018/05/16
陸上の県高校総体中予地区予選が3〜5日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われ、男子は400メートルリレー(折手、高取、池田、岡本)、1000メートルリレー(三好、片山、高取、岡本)、走り高跳びの田野選手が1位になるなど健闘し総合得点135.5点で1位に、女子は1600メートルリレー(林、藤岡、清水、本岡)が1位、400メートルリレーが2位など総合で3位入賞しました。

2018/05/09
空手の県予選兼四国地区大会選考会が6日、県武道館で行われ、形女子の部で佐々木選手が2位になりました。

2018/05/09
県高校総体中予地区予選が21、22、28、29日に行われ、女子卓球は団体で伊予農を3-0で下し優勝し、個人シングルスでは木塚選手が優勝、西原選手が準優勝、ダブルスでは木塚・西原組が優勝しました。テニス女子シングルスは沖野選手が3位決定戦に進みましたが吉井選手(新田高)に6-1で敗れました。男子サッカーは3位決定戦で聖稜高に3−1で勝ちました。

2018/05/07
県高校総体中予地区予選が21、22日に行われ、剣道では済美男子は団体で準優勝し、個人戦でも中島選手が準優勝しました。女子は松山北を2−0で下し団体優勝、個人では上杉選手が準優勝しました。ソフトテニスでは、男子gは新田に2−1で勝ち団体優勝し、吉田・田中組が準優勝しました。女子は2−0で聖カタリナに勝ち優勝、個人戦では尾崎・平木組が準優勝しました。

【4月】

2018/04/27
日本ソフトボール協会は23日、7月16〜22日にカナダ・サレーで開催される「2018カナダカップ ショーケースゴールドトーナメント」に出場する女子GEM2日本代表チームの選手を発表し、済美の吉金内野手がメンバーに選ばれました。

2018/04/27
愛媛県高校総体の中予地区予選が21、22日に行われ、弓道女子団体は16中の5位で県大会出場が決まりました。新体操は団体14.30点で1位、個人総合では岡田選手が1位、藤本選手が2位に、種目別でもフープ、ボールで岡田選手が1位、藤本選手が2位になりました。ソフトボール女子は決勝で聖カタリナ高を5回コールドの7-0下し優勝しました。

2018/04/18
サッカーの県女子大会が15日、桜井海浜ふれあい広場で行われ、済美は1回戦を2-1で小松高に勝ち準決勝に進みましたが、宇和島南に8-0で敗れ決勝に進むことはできませんでした。

2018/04/18
サッカーの男子Eリーグの試合が14、15日、新田高校ほかで行われ、済美は松山東に10-0で勝利しました。

2018/04/06
テニスの伊予銀カップジュニア選手権大会が3月27、28日に松山中央公園コートで行われました。女子シングルスで沖野選手が準々決勝を6−5で本田選手(松山西中教高)に勝ち準決勝に進みましたが、浜永選手(新田)に7−5で敗れました。3位決定戦で沖野選手は7−5で吉井選手(3PLUS)に勝利しました。

2018/04/06
全国高校選抜大会は26日、金沢市のいしかわ総合スポーツセンターなど全国各地で行われました。済美の女子卓球は団体予選リーグK組で鹿児島城西(鹿児島)に3−0で敗れ、吾妻中之条(群馬)に3−0で勝ちました。空手女子個人形に出場した佐々木選手は東大阪大敬愛の東選手(大阪)に5−0で敗れました。27日は、剣道女子団体で済美は1回戦を2−0で大社高(島根)に勝ちましたが、2回戦で3−0で小禄高(沖縄)に敗れました。卓球は団体予選リーグK組で安城学園(愛知)に3−1で勝利しました。3月16日(金)、表彰式が行われました。

【3月】

2018/03/28
春季四国高校野球大会中予地区予選が23日あり、済美は松山北と対戦し13-1、5回コールドで代表決定戦を勝ち、県大会出場を決めました。

2018/03/28
このたび、3月18日に開催された四国地区選抜大会での優勝により、2018年10月に幕張メッセで行われる全日本空手道選手権大会の出場権を獲得しました。
私は、特進Eコースに所属しているため練習時間は限られていますが、父との自宅練習と芦原(あしはら)会館田中支部長との練習成果だと思います。 全国大会では済美高校の名前をアナウンスしてもらえるように、格好良くKO目指して頑張ります。 特進Eコース1年2組 弓岡 とら

2018/03/14
17日から各地で行われる全国高校選抜大会に出場する愛媛県勢の戦力紹介です。剣道女子の済美は、2年ぶりに県選抜を制しました。攻撃力を武器に日本一を狙います。大将の上杉選手は素早い面打ちに加え応じ技や引き技の切れもよく、武市選手は粘り強いです。また、1年生も勢いがあり、全員が一本を奪える実力があります。卓球女子はベスト8入りをかけて一戦必勝で挑みます。戦術が広く、安定感とパワープレーが持ち味の西原選手と打球が速く、甘い球を突く攻撃で相手にチャンスを与えない黒田選手が両輪です。勝負強く、早さのある攻めが武器の田淵選手も好材料です。空手の個人形女子に出場する佐々木選手は愛媛国体で5位、四国大会では準優勝し、今回も上位をうかがいます。新体操の個人には岡田選手が出場します。県高校新人大会では個人優勝した岡田選手はクラブなどを器用こなし、正確に演技できます。

2018/03/09
17日から各地で行われる全国高校選抜大会に出場する愛媛県勢の戦力紹介です。ソフトボール女子の済美は、制球力のある小泉選手と松田選手のバッテリーを中心に、出塁力が高く長打力のある兵藤主将、機動力のある大森選手、パンチ力のある吉金選手らがつないで確実に点を重ねベスト8を目指します。

【2月】

2018/02/23
2017年の愛媛県政を振り返る「県政回顧」で4年ぶりに夏の甲子園に出場し、3回戦進出した済美高校野球部が紹介されました。

2018/02/16
サッカーで優秀な成績を残した県内の選手や、愛媛のサッカー界に貢献した個人や団体などを表彰する「愛媛サッカーアウォーズ2018」が12日、松前町のエミフルMASAKIで開かれました。済美からは飯尾翼選手、森田真衣人選手、鈴木高太選手、高地俊城選手が2017年県サッカー協会優秀選手に選ばれました。

2018/02/14
2017年度ソフトテニス連盟表彰とランキングが発表され、高校男子の部で簗田・大村組が1位、2位に沢・田中組が入りました。女子は浜田・中矢組が2位になりました。

2018/02/14
愛媛県高校新人大会の結果です。サッカー男子は1回戦は今治西に5-0で勝ちましたが、準々決勝で宇和島東に1−0で敗れました。バレーボールは準々決勝では精華に2−0で勝ち準決勝に進みましたが、東雲に2-0で敗れ決勝に進むことはできませんでした。

2018/02/14
卓球の全国高校選抜大会四国予選が4日、西条市総合体育館で行われ、済美が優勝し3月26日から福井県営体育館で開かれる全国大会に出場が決まりました。

2018/02/02
卓球の校県団体選手権兼四国選手権予選は2017念11月26日、四国中央市伊予三島運動公園体育館で行われ、決勝は済美対決となり、済美B組が3-1で済美A組を3-1で退け優勝しました。

2018/02/02
バレーボールの県高校新人大会中予地区大会が20、21日の両日、松山中央高ほかで行われ、済美は代表決定戦で東温高に2-0で勝ち、県大会出場を決めました。また、順位決定戦リーグでは1勝2敗で3位になりました。

 

 

 

 

 

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