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活動報告

 


【7月】

2017/7/21
第99回全国高校野球選手権愛媛大会、大会第5日目、2回戦済美対新田の試合が行われ、済美が集中打で逆転勝ちしました。3−5の6回、先頭の矢野選手の二塁打を皮切りに亀岡選手の二塁打、吉岡選手の本塁打など打者一巡の猛攻で5得点。毎回の計17安打で打ち勝ちました。「劣勢になってもつないで点を取って戦いたい」と亀岡選手は話しました。

2017/7/21
陸上の第72回愛媛選手権大会兼国体選考対象大会が14〜16日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで男女計47種目を行いました。済美は女子1600メートルリレー(林、清水、藤岡、三好)が1位に、卒業生も好岡選手(福岡大)が男子200、400メートルで1位、女子100メートル障害で茶藤選手(広島経大)が1位になるなど健闘しました。

2017/7/19
第99回全国高校野球選手権愛媛大会が13日、松山市の坊ちゃんスタジアムで開幕し、15日間にわたる熱戦の火ぶたが切られました。試合は坊ちゃんスタジアムを主会場に県内4会場で実施されます。順調に日程が進めば、27日に代表校が決まり、愛媛国体の出場権も得ます。

2017/7/10
全国高校野球選手権大会に出場する愛媛60校の横顔です。第3シードの済美は昨年、一昨年と秋季四国大会でベスト4に入りましたが選抜大会には届かず、春は県大会準決勝で松山聖陵に逆転負けしました。その悔しさをバネに4年ぶりの夏の甲子園を目指します。八塚主将は、「今年のチームは一人一人が元気よく、明るいチームです。夏の大会は感動と勇気を与え、頂点を目指します。」と意気込みを語りました。

2017/7/10
2016年度の愛媛県陸上10傑が発表されました。済美からは男子110メートルジュニア障害(県ジュニア新)、400メートル障害(県高校新、県ジュニア新)で1位になった三好選手、女子走り幅跳び1位の平林選手など多数がランクインしました。また、卒業生も、200メートル、400メートルで1位の好岡選手などが10傑入りしています。

2017/7/7
2017年 7月 6日 野球部の壮行会が行われました。プラカードを持った生徒を先頭に行進し、各選手の紹介、主将挨拶、校長先生による激励と続きました。

【6月】

2017/6/28
7月13日開幕する第99回全国高校野球選手権愛媛大会の組み合わせが決まりました。第3シード校の済美は46〜60のブロックに入り、初戦は17日(月)14時〜坊ちゃんスタジアムにて、新田と伊予の勝者と対戦します。

2017/6/23
四国高校選手権大会は18日、4県の会場で計30競技を行いました。済美はソフトテニス女子個人で浜田・中矢組が優勝しました。卓球は個人ダブルスで篠原・家高組が準優勝し、新体操は団体3位入賞、剣道女子は準優勝しました。また、陸上では三好選手が8種競技で2位に入り、男子総合得点が38.5点で3位入賞しました。体操は岩佐選手が種目別跳馬、平均台で1位、床で3位になり個人総合5位となりました。

2017/6/21
四国高校選手権大会は17日、4県の会場で27競技を行いました。済美は剣道女子の二神選手が優勝しました。陸上では男子400メートルリレーが41秒25で2位に、走り幅跳びの門田選手が2位に入るなど健闘しました。バスケットは1回戦城南に81−65で勝ちましたが、準々決勝で岡豊に57−49で敗れ、準決勝進出とはなりませんでした。卓球は決勝トーナメント1回戦を3−2で土佐女に勝ちましたが、決勝で明徳義塾に3−0で敗れ準優勝となりました。個人ダブルスは篠原・家高組が3−2で加藤・船場組(明徳義塾)に3−2で勝ち準決勝に進みました。ソフトテニス男子は準々決勝を2−1で高瀬に、女子は尽誠学園2−1で敗れました。サッカー男子は1回戦を3−2(延長)で徳島北に敗れました。テニスは準々決勝を土佐に2−0で勝ち準決勝に進みましたが、高松北に2−0で敗れ決勝に進むことはできませんでした。

2017/6/14
第71回県高校総合体育大会サッカー男子決勝が10日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われ、済美が2−1で松山北を破り、10年ぶり4度目の優勝を果たしました。劣勢を跳ね返して頂点に立った済美イレブンの飯尾主将は「県代表として全国優勝を狙いたい」と自信を深めたようでした。

2017/6/14
第71回県高校総合体育大会の第4日目は5日、松山市を中心に13競技を行いました。済美は卓球女子団体でV9、ソフトテニス男子団体で4年連続の頂点に立ちました。ソフトテニス女子は準決勝で今治北に2−0で敗れ決勝に進むことは出来ませんでした。サッカーは準決勝で松山工に1−0で勝ち決勝進出を決めました。陸上は男子総合2位、女子総合2位となりました。バスケットは聖カタリナに敗れ準優勝、ソフトボールは3位決定戦で東温に9−2、5回コールドで勝ちました。テニスは個人シングルスで福本選手が準優勝、福本・沖野選手が準優勝しました。

2017/6/12
第71回県高校総合体育大会の第3日目は4日、松山市を中心に25競技を行いました。済美は陸上男子の田野選手が走り高跳びで1位になりました。新体操は4年ぶりに団体優勝を果たし、個人でも種目別のフープ、リボンで1位になった藤田選手が総合優勝しました。男子ソフトテニスは大沢・田中組と簗田・大村組の済美同士の決勝対決で、簗田・大村組が4−1で勝ち優勝しました。女子は浜田・中矢組が決勝で宗像・瀬戸(今北)に4−2で敗れ準優勝となりました。バスケットは90−51で宇和島東に勝ち準決勝進出、バレーボールは準々決勝で聖カタリナに2−0で敗れました。サッカー男子は6−0で小松を破り準決勝進出決定、卓球女子はシングルスで篠原選手が家高選手を3−1で破り優勝しました。ソフトボールは5−0の5回コールドで川之江を下し準決勝進出し、体操は岩佐選手が種目別床で1位になるなど健闘し、個人総合2位にはいりました。

2017/6/9
第71回県高校総合体育大会の第2日目は3日、松山市を中心に25競技を行いました。済美は陸上男子の白方選手が400メートルで2位に、池田選手が110メートル障害で2位に、走り幅跳びの門田選手が2位、400メートルリレーが2位に、 女子は400メートルで山内選手が2位に入るなど健闘しました。サッカーは男子は2回戦で大洲に1−0で勝利、女子は南宇和に3−2で敗れ準決勝に進むことは出来ませんでした。「人間交差点」を踊った創作ダンスは12位、男子ソフトテニスは大沢・田中組、伊藤・鈴木組、簗田・大村組、増本・亀岡組が、3回戦を突破、女子も所谷・宮崎組、浜田・中矢組が3回戦を勝利しました。テニスは準決勝を2−0で今治西を下し決勝に進出しましたが、新田に2−0で敗れ12連覇とななりませんでした。フェンシングエペでは田村選手が1勝2敗で3位に、バスケット174−43で内子に勝ち2回戦進出しました。剣道女子は上杉選手と二神選手が準々決勝で敗れ準決勝に進むことは出来ませんでした。卓球男子、細井選手は個人予選トーナメント3回戦で3−0で佐伯(松北)に敗れ決勝リーグには進むことはできませんでした。女子はダブルスで宮岡・篠崎組が優勝、篠原・家高組が準優勝しました。

2017/6/9
第71回県高校総合体育大会の総合開会式は2日、県武道館で約4230人が参加して開催されました。競技は3〜5日(サッカーの決勝は10日)地区予選を勝ち抜くなどした72校7800人(男子4165人、女子3635人)が熱戦を展開します。済美は男子62人、女子151人の合計213人が参加します。なお、水泳は17、18日アクアパレットまつやまで開かれます。

2017/6/7
愛媛国体まであと120日、男子ソフトテニス部の鈴木悠介さんが、「感謝の気持ちを忘れず優勝目指します」、とメッセージをよせました。

2017/6/2
愛媛国体まであと121日、剣道部の二神明日美さんが、「やればできる」の精神で日本一をつかみ取る、とメッセージをよせました。

2017/6/2
第71回県総合体育大会が6月2日から4日間、松山市を中心に開催されます。水泳を除く31競技に72校の7800人が参加します。各競技の有力校や選手の戦力紹介です。ソフトテニス男子は、県新人、選抜県予選を制した済美が本命です。岩手国体8位メンバーの簗田・大村両選手が引っ張り、強気な大沢選手と動きの鋭い田中選手が続きます。個人でも簗田・大村組はV候補です。大沢・田中組は簗田・大村組を追う立場です。済美女子は2強の川之石、今治北を追います。浜田選手と中矢選手をポイントゲッターに勝機を探ります。サッカーは県新人を制した済美が有力です。相手の攻撃の芽を摘むMFの飯尾選手や、あたりが強いストライカー福本選手を軸に攻撃が多彩です。

【5月】

2017/5/31
第71回県総合体育大会が6月2日から4日間、松山市を中心に開催されます。水泳を除く31競技に72校の7800人が参加します。各競技の有力校や選手の戦力紹介です。テニス第2シードの済美は、個人シングルス、ダブルスで上位シードの福本選手が軸です。シングルスでは安定感のある福本選手、ダブルスでは福本・沖野組も注目です。ソフトボール女子で済美は県総体連覇を目指します。中居ー田島のバッテリーを軸に守りでリズムを作ります。打者は先頭の兵頭選手、勝負強い中軸の松浦選手らが核となります。バスケットボールは双子の浜田梨、玲が軸となり攻守の展開が速く期待されます。

2017/5/24
第71回県総合体育大会が6月2日から4日間、松山市を中心に開催されます。水泳を除く31競技に72校の7800人が参加します。各競技の有力校や選手の戦力紹介です。済美の陸上では200メートルの白形選手、110メートル障害の池田選手、走り幅跳びの田野選手、八種競技の三好選手、女子の400メートルの山内選手、走り高跳びの高選手、また1600メートルリレーの上位入賞が期待されます。全国高校選抜で15位になった済美新体操は、各選手の個性を活かした演技で、聖カタリナの四連覇阻止を狙います。個人は二連覇中の藤田選手が有力、大木選手も優勝争いに加わる可能性もあります。

2017/5/24
陸上の中予選手権大会が20日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われ、男子100メートルと200メートルの白方選手、400メートル障害の三好選手、走り幅跳びの田野選手、走り幅跳びの門田選手、400メートルリレー(高取、門田、岡本、白方)、少年共通110メートル障害の池田選手が1位を記録しました。女子は200メートルの本岡選手、1600メートルリレー(林歩、清水、林あ、藪下)、走り幅跳びの田中選手が1位になりました。

2017/5/17
県高校野球連盟は13日、第99回全国高校野球選手権愛媛大会のシード校を発表しました。第1シードは帝京第五、松山聖陵が第2シード、済美が第3シード、宇和島東が第4シードとなりました。大会開幕は7月13日です。なお、組み合わせ抽選は6月25日に行います。

2017/5/15
第71回県高校総合体育大会の組み合わせ抽選会が11日、松山市のにぎたつ会館で行われ、水泳を除く31競の組み合わせが決定しました。大会は6月2日間らの4日間で、サッカーの決勝のみ10日に行われます。中予を中心に各競技が開催され、72校から7800人(男子4165人、女子3635人)が出場します。なお、県総体の総合開会式は6月2日午後1時半から県武道館で開かれます。

2017/5/12
卓球の仙波光杯大会が4月15、16日、松山市総合コミュニティセンターで行われ、男子はダブルスに出場した細井選手が準々決勝で松山大の篠原・松田組に3−0と健闘しました。女子は篠原選手が木塚選手(城西中)を3−1で破り見事優勝しました。

2017/5/12
卓球の国体県選考会が6日、県武道館で行われ、男子は細井選手が豊島選手(松山商)に3−0で準々決勝敗退となりましたが、女子は済美同士の決勝の試合を篠崎選手が篠原選手を3−0で下し優勝しました。

2017/5/12
陸上の県高校総体中予地区大会が3〜5日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで行われ、男子は400メートルリレー(高取、門田、岡本、白形)、1600メートルリレー(浅海、笹田、高取、白形)で1位に、また走り高跳びの田野選手、走り幅跳びの門田選手、砲丸投げ、やり投げの北選手、八種競技の三好選手が1位になり、総合得点182点で1位となりました。女子は400メートルの山内選手、走り高跳びの高選手、1600メートルリレー(本岡、藪下、佐藤、山内)で1位になるなど健闘し総合得点116点で2位になりました。

2017/5/12
ソフトボールの国体県予選が、4月23、19、30日八幡浜市王子の森スタジアムほかで行われ、済美は決勝戦で聖カタリナAチームと対戦し、タイブレーク八回、1−0で惜しくも準優勝となりました。

2017/5/10
県高校総体中予地区大会の結果です。ソフトテニスは男子団体で済美は優勝、個人では簗田・大村組が優勝、大沢・田中組は準優勝しました。女子も団体戦で優勝、個人でも浜田・中矢組が優勝しました。弓道女子は8中で12位になり、県大会出場を逃しました。ソフトボール女子は3−2で聖カタリナに惜しくも敗れ準優勝となりました。テニスはシングルでは福本選手が2位に、ダブルスでは福本・沖野組が準優勝しました。卓球では団体戦で済美は1位に、個人シングルスでは家高選手が篠原選手を3−1で下し1位に、ダブルスでは篠原・家高組が宮岡・篠崎組を3−0で退け1位となりました。剣道女子は3−1で小田を下し優勝、個人でも二神選手が優勝しました。

2017/5/1
愛媛国体まであと152日、ソフトテニス部の大村和己さんが、「支えてもらった方々への感謝を結果につなげたい」とメッセージをよせました。

2017/5/1
バレーボールの県高校総体中予地区予選が22日、松山中央高校ほかで行われ、済美は決勝で松山商を2−0で下し一位となり、県大会進出を決めました。

 

 

 

 

 

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