済美高等学校

新着ニュース

2018/02/21
歯科用の石こうを使い、感性や技術、表現力などを競う「高校生自由彫刻コンテスト」の展示が16日、松山市花園町の河原医療大学校であり、県内を中心に4県の14校から寄せられた186作品が並びました。最優秀賞には「Tーレックス」をモチーフにした済美高3年の山下さんが輝き、優秀賞に的場さん、佳作に村上さん、片岡さんが入賞しました。

2018/02/19
1月24日(水)、平成29年度ダンス発表会があり、普通科進学、情報・商業、 食物科学、特進スポーツ科学コースの 3年生が参加しました。友情参加:ステージ看板制作・美術科作品展示

2018/02/16
パティシエなどを目指す学生が技術を競う「製菓衛生師養成施設技術コンクール全国大会」が静岡市であり、愛媛調理製菓専門学校、製菓・製パン科に通う2年生4人が全員入賞を果たしました。協会会社賞を受賞した那須春香さんは済美高校食物科学コースの卒業生です。

2018/02/14
スポーツ科学コースの生徒が修学旅行で2月20日(火)〜23日(金)まで志賀高原、ディズニーランドに行ってきます。

2018/02/14
県内の全日制私立高校12校(分校含む)のうち9校で6日、2018年度の一般入試があり、済美でも普通科、美術科あわせて軽2420人が出願し、本校と西条会場、宇和島会場の3か所で予定通り試験を行いました。

2018/02/14
松山市久保田町の履脱天満宮の例大祭が3日始まり、済美高校の美術科の生徒が絵馬を奉納しました。3年生8人が、太陽の光のモチーフを背景に犬3匹をあしらい、明るく仕上げました。渡部さんは「たくさんの人が健やかで幸せな生活を送れるようにとの思いを込めて丁寧に描いた」と話しました。

2018/02/02
市民が気軽に作品を発表できる場所をつくろうと、宇和島市伊吹町の画教室「アトリエパレット」が、ギャラリー開設に向け準備を進めています。代表の清家由佳さんを含め絵画教室の講師3人はみな、済美高校美術科卒業です広く共感や支援を得るため、クラウドファンディング(CF)のRedy For(レディフォー)で支援を受け付けています。清家さんは「宇和島から世界に羽ばたく才能の応援ができれば」と4月30日のオープンを目指しています。

2018/01/31
県産魚を使う「愛ある愛媛のおさかな料理コンテスト」が27日、愛媛調理製菓専門学校であり、書類審査を通過した9組が実技審査に挑み、調理の腕を競い合い、1年の木下さんが優秀賞に選ばれました。

2018/01/15
プロ野球ヤクルトの選手が行う野球教室があり、県内で少年野球に励む小学1〜4年生111人が心技体の重要さをま学びました。済美卒業生の鵜久森選手ら松山で自主トレーニングしている9人が指導にあたりました。

2018/01/12
第9回四国Bジュニアピアノコンクール・ピアノオーディションが、昨年11月松山市堀之内の市民会館で実施され、ジュニアソロの部で橋本奈桜さんが優良賞に、オーディションの部で、玉井遥さんが専門部門、準グランプリ 松山市長賞を受賞しました。受賞者による記念コンサートは21日、道後町2丁目のひめぎんホールで開かれます。

2018/01/12
松山市の小中学生9人でつくる落語サークル「のぼ亭KIDS」が初の単独落語会を27日行います。サークルは子規記念博物館が子規について知ってもらい、魅力を発信してもらおうと小中学生を対象に毎年開く「子規ジュニア研究講座」の受講生らが2015年8月、福祉施設で落語を演じたのを機に結成されました。17年8月に新居浜であった笑顔甲子園の入賞者でもある済美高1年の中浦さんは「一人でも多くの人に笑顔になって楽しんでもらいたい」と意気込んでいます。

2018/01/12
愛媛国体成年女子で優勝したソフトボール女子愛媛選抜が優秀な成績を挙げた団体や個人、功労者をたたえる「第45回愛媛新聞スポーツ賞」を受賞しました。伊予銀行の主力選手でもある済美高出身の庄司選手や正木選手も、愛媛代表メンバーとして国体で活躍しました。

2018/01/10
優秀な成績を挙げた団体や個人、功労者をたたえる「第45回愛媛新聞スポーツ賞」が贈られ、愛媛国体成年女子で優勝した剣道愛媛選抜メンバーの済美高出の松木選手(丹原東中教)が受賞しました。2016年岩手国体と同じメンバーで臨み、悲願の初優勝をかなえた二神選手は「すべての人の思い一つに集まったからこそ」と周囲の支援や応援に感謝しました。

2017/12/20
高校生らが開発した商品に関する発表会が19日、済美高校であり、食物科学コースの役20人が愛媛産の魚介類などを使ったコロッケやスムージー、おむすびの新メニューを披露しました。梅たころっけの開発に携わった3年の清家さんは「企業に向けた発表は初めてで緊張したけど思いは伝わったと思う。指摘を生かして改良していきたい」と話しました。

2017/12/08
第58回済美展が12月13日(水)始まります。


第58回済美高校美術科卒業制作展
2017年12月13日(水)〜17日(日)
愛媛県美術館 南館2階
9:40〜18:00(最終日は15:00まで)

2017/11/29
この料理コンクールは、48回もの歴史ある料理コンクールです。今回、済美高校として初めて、FHJ賞を受賞しました。11月18日(土)には、群馬県館林市(製粉ミュージアム)で行われた表彰式に出席しました。他の受賞者や審査員の先生方、他校の先生方とも交流することができ、貴重な体験となりました。

 今回受賞した食物科学コース1年木下春香さんは、学校の授業がない毎週土曜日を利用して家庭でお菓子作りに励んでいるそうです。表彰式後の受賞者スピーチでは自分の日頃の活動やレシピ完成までの苦労話を堂々と話すことができました。今回の受賞を励みにして、今後も色々なコンクールに向け、創作活動に頑張って行きたいと抱負を述べてくれました

2017/11/29
特進国際コースの生徒が11月27日(月)オセアニア海外研修に出発しました。

2017/11/27
伊予鉄道(松山市)は17日、電車やバスの乗車マナーアップキャンペーンを始め、松山市駅では社員が沿線の高校3校の生徒約20人と一緒に通勤・通学客らにチラシを配って協力を呼び掛けました。済美高校の生徒も参加し、ホームでの整列、駆け込み乗車をしないーなどと書かれたチラシを元気よく手渡ししました。

2017/11/27
坊っちゃんスタジアムで2日から21日までプロ野球東京ヤクルトスワローズが行いました。17日には実践形式の練習やティー打撃を行い、鵜久森外野手(済美出)も快音を響かせました。独立リーグ福島ホープス監督の岩村明憲氏(宇和島東出)が今季で現役引退し、愛媛県プロ野球県人会では現役最年長となりました。「いつかは終わりがくる。悔いなく1年が過ごせるよう準備する」と、14年目の来季を見据えていました。

2017/11/24
11月11日に島根県松江市で「第2回 食の縁結び甲子園 全国大会」が行われた。この大会で、四国ブロックの代表として出場した本校の「SAIBIレジェンドガールズ(兵頭紀香、中野愛結、武田美玖)」が準優勝を受賞した。
この大会は、地元食材と開催県である島根の食材を組み合わせて料理やプレゼンテーションを競うもので、食の力で地域振興を進める狙いもある。全国7ブロックの代表と開催県の代表校並びに審査員特別枠の計10校が熱い戦いを繰り広げた。
SAIBIレジェンドガールズは、選手宣誓の役目も担っており、開会式から大活躍であった。

2017/11/22
初冬の候、ますますご清栄の事とお喜び申し上げます。平素は本校の教育推進につきまして、格別のご理解とご支援を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、本校では毎年、数多くのキャリア教育に取り組んでおりますが、今回下記のとおり特別事業を行います。くらしき作陽大学のモスクワ音楽院特別演奏コースのご協力を得て、いまロシアが売り出し中の若手ピアニスト、エカチェリーナ・メチェーチナ先生をお招きしいたします。世界最高峰のピアニストの音色に触れ、音楽専攻コースの生徒のみならず、保護者、近隣のレスナーの方々にもご来場いただき、豊かな情操を養いたいと思います。是非お越し下さい。

2017/11/22
プロ野球東京ヤクルトスワローズが2日から21日まで、宮出隆自コーチ(宇和島東出)、済美野球部出身の鵜久森外野手ら県人2人を含め、松山市内で秋季キャンプを行いました。

2017/11/13
松山市内で秋季キャンプ中のプロ野球東京ヤクルトスワローズの選手が8日、市内の5小学校を訪れキャッチボールなどで児童と一緒に体を動かし交流しました。済美野球部出身の鵜久森外野手は谷内内野手と中島小に訪問し、児童は捕球の仕方や素振りを教わり、選手を交えてドッジボールをしました。また、両選手は中島中学校も訪問し、全校生徒34人がノックを受けるなどして野球の楽しさを味わいました。

2017/11/06
修学旅行に行ってきました。第1班は10月17日に出発、第2班は10月18日に出発し3泊4日の旅を楽しみました。

 

 

 

 

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