済美高等学校

新着ニュース

2019/02/21
3月末までに19団体約980人の社会人や大学の野球部など春合宿を実施し、地元チームとの交流も予定されています。24チームが競う関西リーグで昨秋1部3位だった太成学院女子ソフトボール部(大阪)が9日〜14日、丹原総合公園で練習に励みました。今季は済美高出身の吉良主将を軸に、リーグ上位定着とインカレ出場を目指しています。合宿には今春入部予定の済美高と西条高の4人を含む13人も参加し4月のリーグ開幕に向けてチームづくりを進めました。吉良主将は「フレッシュな力を生かして一つでも多く勝っていきたい。将来は母校で指導者になれたら」と夢を語りました。

2019/02/19
2月16日(土)アイテム愛媛で「河原 高校生スイーツコンテスト2018」が行われ、書類審査で選ばれた9作品の審査が行われた。本校からは、クッキング部員の4作品(6名)が本選に選ばれ、それぞれ、自分の作品のプレゼンテーションを3分間で行い、審査を受けた。結果は、本校 食物科学コース2年 木下春香さんの作品「ルージュ・ソレイユ」が最優秀賞を受賞した。
 木下さんの作品は、七折れ梅や県内産の真っ赤な苺のソースなど県内産の食材を上手に使ったスイーツで、制限時間3分間のプレゼンテーションも力強く行うことができた。
 翌日17日(日)の愛媛新聞にも農林水産まつりと高校生スイーツコンテストは取り上げられた。出場した生徒は、「舞台の上でプレゼンテーションを行うのは大変緊張したが、この経験を活かし、また来年挑戦したい」と今から意気込んでいた。

2019/02/14
県産の魚介類を使った「愛ある愛媛のおさかな料理コンテスト」が2日、松山市勝山町の愛媛調理製菓専門学校でありました。最優秀賞には済美高校3年の兵頭さんの「さばのイタリアン丼」が選ばれました。兵頭さんは「魚が苦手な人でも食べられるよう、チーズやトマトを使った。将来は母校で家庭科の先生になりたい」と料理への熱意を語りました。

2019/02/12
2松山市久保田町の履脱天満宮の例大祭が2日に始まり、済美の美術部の生徒が絵馬を奉納しました。今年のえとにちなみイノシシの親子が寄り添っている姿を描写しました。3年生の高橋さんは「家族の温かさや絆の強さを表現した」と話しました。

2019/02/04
2月2日(土)に実施された上記の大会において、本校から出場した3年食物科学コース 兵頭紀香さんが最優秀賞を受賞した。このコンテストは、最近の若者の魚離れを何とかしたいということで実施されるようになった大会で、今年で6回目となる。書類審査で選ばれた家族の部5組、学生の部5組の計10組が出場した。今回の兵頭さんの作品は、価格の安いサバを使い、誰でも美味しくできるようKAGOMEのトマトソース缶を使ったところ、また、若者の好きなチーズを使ったところが審査員から高く評価された。兵頭さんは、魚が苦手な弟のために、弟の好きなチーズやトマトと魚を組み合わせて料理を考えたと言い、弟にも美味しいと言ってもらえるような料理ができたことを喜んでいた。

 この大会の様子は、2日のNHK(18:45〜)で放送されたほか、3日の朝日新聞と4日の愛媛新聞にも取り上げられた。

2019/01/24
地域課題解決に向けて県内の資源を生かしたビジネスプランを募集・審査する「EGFアワード2018−2019」が26日、松山市久米窪田町のテクノプラザ愛媛で開かれ、書類審査を通過した9件の応募者が最終プレゼンテーションを行い、受賞者を決定します。先だって行われた、学生考案のビジネスプランを審査する「EGFキャンパスアワード2018−2019」で優秀賞に輝いた食物科学コースの「梅たころっけ商品化に向けて」のプレゼンテーションも同時に行われます。審査会は26日(土)午前10時〜午後3時に行われ、先着100名、観覧者を募集しています。

2019/01/21
地域課題解決に向けたビジネスプランを審査する「EGFアワード2018−2019」が愛媛新聞社で開かれ、本校食物科学コースのプラン「梅たころっけ商品化に向けて 〜魚島を活性化させたい、みんなの熱い想い〜」が最優秀賞に輝きました。 県内外から応募のあった85件のうち、1次審査を通過した学生応募の6件がプレゼンテーションを行い、実行力、企画力、課題解決力、プレゼン力の4項目で審査されました。生徒たちのプランで高く評価されたのが、実行力です。愛媛海産との商品化の実現、さまざまなイベントへの参加、コンビニや高島屋、クックチャムなどとの商談会の実施、セブンスターのお弁当採用など。これらは、私たちの力では到底実現できるものではなく、多くの協力者のおかげであり、改めて人と人との出会い、繋がりに感謝しています。

2019/01/21
日本ピアノ研究会主催「第10回四国Bジュニアピアノコンクール・ピアノオーディション」が昨年11月に松山市で実施され、ジュニアソロの部、V課程で1年生の小島未蘭さんが最優秀賞、県知事賞に輝きました。また、オーディションの部、専門部門で2年生の玉井遥さんが準グランプリ、県教育長賞を受賞しました。今月27日、受賞者による記念コンサートが道後町2丁目のひめぎんホールで開かれます。また、上位入賞者は来月東京である全国大会に出場します。

2019/01/17
地域課題解決に向けた学生考案のビジネスプランを審査する「EGFキャンパスアワード2018−2019」が12日、松山市大手町1丁目の愛媛新聞社で開かれ、魚島の特産品タコを使ったコロッケで地域を活性化する済美の食物科学コースのプランが最優秀賞に選ばれました。3年生の大崎さんと角田さんは、「プレゼンは緊張したがこれまでで一番うまくできた。商品を全国に広め、魚島をみんなに知ってもらいたい」と話しました。

2019/01/11
J2で14年目のシーズンに臨む愛媛FCは8日、松山市菅沢町のレインボーハイランドで今季初練習を行いました。昨季途中に加入し、今季J2岡山から完全移籍したFW藤本選手(済美出)は「1年間フル稼働して、サッカー選手として成長したい」と抱負を語りました。

2019/01/10
2018年夏の笑顔甲子園に出場した高校生が共演する「初笑い!あかがねお笑いライブ」が5日、新居浜市坂井町2丁目のあかがねミュージアムでありました。18年グランプリの兵庫県の漫才コンビ「アンドロイド」など4組が再び新居浜に集まり、観衆約250人に笑いを届けました。18年に決勝出場、17年には日本笑い学会四国支部賞を受賞した済美ののぼ亭こなつ(中浦涼羽さん)も舞台にたちました。

2019/01/10
愛媛ゆかりのプロ野球選手やOBでつくる「プロ野球愛媛県人会」の懇親会が12月29日、松山市内のホテルであり、会員12人が支援者や関係者約200人と親睦を深めました。済美卒業生の現役引退を表明した元ヤクルトの鵜久森さん、広島から楽天に移籍する福井投手らも参加しました。前日の28日には野球教室も行われ、坊っちゃんスタジアムでは楽天の安楽投手(済美出)も子供たちに指導しました。

2019/01/08
「ニコニコ家4姉妹」(食物科学コース2年 木下春香、小幡紗也、徳本乃亜、藤野佑香)が「Eat Well, Live Well. 味の素(株)賞」を 受賞しました。 この大会には、今回、全国の中学・高校生から8,022作品の応募がありました。「Eat Well, Live Well. 味の素(株)賞」は、“美味しく食べて健康作り”という味の素(株)グループの志にぴったりの栄養バランスのとれた、作り手の思いがこもったレシピに送られる賞です。今後も「食」を大切にし、料理を楽しんで欲しいと思います。

2019/01/08
プロ野球の日本ハムやヤクルトで14年プレーした鵜久森さん(済美出)が現役引退を表明しました。高校時代には済美で強打の外野手として活躍し、2004年、初出場の春の選抜大会で優勝、夏の選手権でも準優勝を果たしました。

2019/01/08
日本野球連盟(JABA)四国地区連盟は2018年度のベストナインと19年度の役員、行事日程を決めました。ベストナインには徳島野球倶楽部に所属する済美卒業生の高木和弥内野手が選出されました。

2019/01/08
愛媛の高校野球の特集記事第6回目、「最後の夏」以後です。プロや大学、企業やクラブチームなど社会人野球に進むため地元を離れ、県外に進む選手が多い中、日本野球連盟(JABA)に県内で唯一加盟する松山フェニックスで野球を続ける者、ソフトボールに転向する者、また、地元の大学に進学する者など活躍の場を地元に求める選手らへのインタビューを行いました。済美卒業生で松山大学で野球部に所属する篠浦颯斗さんへもインタビューを行っています。

2019/01/07
昨年に引き続き、本校のチーム「SAIBIパワフルガールズ」(2年食物科学コース 西本真美、北村彩乃、中須麻里亜)が、四国ブロックの代表として、島根県松江市で行われた全国大会に出場した。この大会は、縁結びの地である“しまね”で実施される「地域を元気にする高校生アイディア料理コンテスト」である。各地域の地元食材と島根食材を組み合わせたアイディア料理を披露するとともに、高校生同士の交流を縁結びととらえ、高校生の創造力、地域貢献意欲を育てる目的がある。全国7ブロックの代表と島根県代表2チーム、計10チームが出場した。

2019/01/07
食物科学コース3年、大ア美緒さん、角田和香菜さんが大阪府高槻市にある松坂屋高槻店にて行われた「愛育フィッシュフェア」に参加し、愛媛県産の水産物PR活動を行いました。えひめの養殖鯛「愛鯛」や「戸島一番ぶり」、完全養殖クロマグロの販売のほか、魚島村漁協女性部と済美高校食物科学コースでコラボして考案した「梅たころっけ」を関西で初めてPR販売しました。なんど、初日は1,300個、2日目は960個を売り上げました。

2018/12/21
212月19日、表彰式が行われました。あわせてクラスマッチの表彰も行われました。

2018/12/21
2学期のクラスマッチ(卓球)が18、19日行われました。

2018/12/14
12月17日(月)、特進文系音楽専攻コースの第9期生卒業演奏会が松山市民会館中ホールにて開催されます。

平成30年度済美高等学校特進文系音楽専攻コース卒業演奏会
2018年12月17日(月)
13:30会場 14:00開園
松山市民会館 中ホール

2018/12/13
第59回済美展が12月12日(水)始まりました

第58回済美高校美術科卒業制作展
2018年12月12日(水)〜16日(日)
愛媛県美術館 南館2階
9:40〜18:00(最終日は15:00まで)

2018/12/03
J2岡山から期限付きで加入していた済美高卒業生のFW藤本選手が来期から完全移籍で加わることになりました。藤本選手は「もっとここで成長したい、愛媛のためにプレーしたいという思いで決断に至った。結果にこだわって1年間頑張る」とコメントしました。

2018/12/03
伊予銀行が「第5回いよぎんビジネスプランコンテスト」の受賞者を決定し、済美高校食物科学コースが審査員特別賞を受賞しました。

2018/11/30
県視聴覚福祉センターの文化祭が23日、同センターでありました。文化祭は視聴覚障害者の活動に理解を深めてもらおうと毎年開催されています。済美高校の生徒12名も手話コーラスとダンスを交えながらのパフォーマンスをステージで発表しました。また、生徒たちは鳥取で行われた第5回全国高校生手話パフォーマンス甲子園にも今年初出場しました。

2018/11/27
子どもに走る楽しさを感じてもらうかけっこ教室(松山白鷺ライオンズクラブ主催)が23日、県総合公園ニンジニアスタジアムであり、県内の小学1〜3年生約150人が速く走るための練習法を習いました。教室では済美高陸上部出身で100メートル県記録保持者の富岡一哉さん(現済美講師)らが、マーカーなどを使って足の運び方や早いリズムの動きなどをわかりやすく指導しました。

2018/11/20
弓道の四国勤労者選手権大会で済美卒業生の山内選手(DCMダイキ)が女子の部で優勝しました。

2018/11/20
電車とバスの乗車マナー向上を図るキャンペーンが16日始まり、済美高と松山南高の47人が松山市駅で啓発チラシなどの配布をし、協力を求めました。

2018/11/15
美術科の生徒が、いよてつ松山市駅地下の、まつちかタウンうるおいの泉をクリスマスツリーで飾りました。10本のツリーは、美術科全員でつくった雪の結晶・雪化粧の松ぼっくり、そして水引のオーナメンを主に仕立てています。 通りかかられた際に、お楽しみ頂ければ幸いです。

2018/11/13
済美高校卒業生の正木選手と庄司選手が所属する伊予銀チームがソフトボールの日本女子リーグ1、2部入れ替え戦で2勝し1部残留が決定しました。滋賀の日本精工との第1日目、2日目ともに庄司選手が先発し、1日目はタイブレーク8回3−2のサヨナラ勝ちし、2日目は6奪三振無四球完封で5−0の完封勝ちをしました。

2018/11/13
第3回食の縁結び甲子園全国大会が10日、「地域を元気にする!一汁ワンプレートの縁結び創作料理」をテーマに松江市で開かれ、済美は優秀賞を受賞しました。

2018/11/12
第67回秋季県展の後期展で、美術科の松田風薫さんの日本画作品「ここではないどこかへ」が県美術館大賞を受賞しました。

2018/10/31
県内外の子どもの造形作品を集めた「えひめ愛顔(えがお)の子ども芸術祭2018」が松山市西野町のえひめこどもの城で開幕しました。応募の全95点が2019年3月末まで展示されます。今回のテーマは森の生命(いのち)で済美高校は砥部町長賞を受賞しました。また、20日の開幕イベントでは子ども芸術祭の新たな愛称として、今治市の吹揚小学校の松浦さんが考えた「ひめっこアートフェスティバル」を発表し、済美高2年の滝岡さんの作品がロゴマークに選ばれました。

2018/10/31
11月2日(金)、文化祭が行われます。

2018/10/26
済美高校卒業生で大阪でトリミングサロンを経営する三浦律子さん、が防災意識を高めペットと同行避難できる正しい知識を身につけてほしい、と愛媛新聞の読者の広場に意見を寄せました。

2018/10/26
弓道の全日本実業団大会が12〜14日、東京都の明治神宮武道場至誠館で行われ、近的団体女子の部で済美卒業生の山内選手が所属するDCMダイキ弓道部が2年連続14度目の優勝を果たしました。

2018/10/24
県のイメージキャラクター「みきゃん」の新しい仲間「こみきゃん」が20日、松山市西野町のえひめこどもの城20周年イベントで初登場しました。えひめこどもの城は開園20年で約750万人が来場。記念式典では済美高美術科の壁画なども披露されました。

2018/10/24
ソフトボールの日本女子リーグ1部第10節の試合が20日、香川県のレグザムボールパーク丸亀などで6試合が行われ、伊予銀行は戸田中央総合病院に5−2でS勝利し、通算成績を5勝16敗としました。先発の庄司投手(済美卒)は五回に味方の失策で追加点を許しましたが、六回以降は走者を一人も出さず完投しました。

2018/10/22
清秋の候、保護者の皆様におかれましては、ますます御清祥のこととお喜び中し上げます。さて、この度、本校生徒の平素の学校生活を御覧 いただきたく、授業公開を計画しております。御多用とは存じますが、ぜひ御参観くださ いますよう御案内申し上げます。なお、駐車スペースがございませんので、公共交通機関で御来校ください 。

2018/10/22
松山市の小中高生による落語サークル「のぼ亭KID'S」の落語会が道後公園の式記念博物館で開かれました。新居浜市で高校生お笑い日本一を決める笑顔甲子園が共演の縁となった済美高の中浦さんと準グランプリに輝いた「杉遊亭ちがう」こと坂本さんが出演しました。

2018/10/19
伊予銀行は11日までに、IWATAと潮食品の発行した応援私募債「学び舎」を活用して発行紙や私募債を受託しました。発行手数料の一部を利用し、伊予銀との連盟で松前町の潮食品は済美高校に校庭用ベンチ2脚を贈ってくれました。なお、潮食品の三好栄社長は本校卒業生です。

2018/10/17
サッカーJ2の愛媛FCが29日、県総合運動公園ニンジニアスタジアムで千葉と対戦し、1−0で勝利しました。愛媛FCは後半12分に済美卒業生の藤本選手が挙げた得点を守り切りました。藤本選手は千葉戦MIPにも選ばれました。

2018/10/15
10月16日(火)から2年生が修学旅行に行ってきます。

2018/10/15
福井国体の総合開会式を前に愛媛選手団の激励会が9月29日、福井市の福井県営補助競技場で行われ、選手や監督ら約110人が昨年の愛媛国体に続く健闘を誓いました。旗手を務めた剣道成年女子の松木千晶さん(済美卒・丹原東中教)は「雨で旗が重くなり大変だったが、国体で協議ができる幸せを改めてかみしめた」としっかり歩を進めました。

2018/10/10
食物科学コースの研究成果が、愛媛県が発行する「愛顔のE-IYO(えいよう)プロジェクト」のパンフレットになりました。 食物科学コース3年が、昨年度(2年次)の課題研究で考案したレシピを、愛媛県保健福祉部健康衛生局健康増進課で取り上げて頂き、県民の健康のためにと「愛媛のE-IYO(えいよう)プロジェクト」のパンフレットにもしてくださいました。新聞には季節のおむすびが1種紹介されました。

2018/10/10
ソフトボールの日本女子リーグ1部第8節の試合が8日、佐賀県のみどりの森県営球技場で行われ、伊予銀行は2−0でSGホールディングス(京都)に勝利し、通算成績を4勝14敗としました。伊予銀行は五回に済美卒業生の正木選手の2塁打でチャンスをつくり先制しました。また、先発は庄司投手(済美卒)が初回から好投をみせ、被安打3で完封しました。

2018/10/05
第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体」が2日、福井市きららパーク多目的グランドほかでソフトボール成年女子の試合がありました。愛媛県代表(伊予銀行)は済美卒業生の庄司投手が先発しましたが、3−0で群馬に敗れ準決勝に進むことはできませんでした。

2018/10/05
ナイト説明会&相談会が9月24日(土)、11月16日(金)、11月19日(月)に開催されます。

2018/10/03
(推薦・一般)入試体験会・(推薦・一般)入試相談会が10月28日(日)、11月10日(土)、10月8日(土)に開催されます。

2018/10/01
第37回全日本空手道選手権大会優勝(正道会館主催)が、大阪市で行われ、済美卒業生の原田さん(愛媛大4年) が初優勝に輝きました。一般男子軽量級に出場した原田さんは、「緊張して体が硬くなった」という初戦を判定勝ちすると、2回戦からは「リラックスして挑めた」と一本勝ちを重ねました。1回戦敗退した昨年の雪辱を果たし「素直に嬉しい。ここまで来られると思っておらず、驚きも大きかった」と喜びました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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