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特技コースでは、ボランティア活動の意義と重要性を体得するため、世界規模でボランティアを行っているオイスカの植樹ボランティア事業に参加しています。5月28日(木)、2年特技コース110名が、前年度に植樹した場所の手入れ・補植をしました。植林地は石手川ダム上流域水源かん養林です。

植樹ボランティア
5月28日(木) 9:00~12:00
場所: 石手川ダム上流域水源かん養林

今日のボランティアはとても大変でしたが、一生懸命やったので、達成感がありました。松の周りがスッキリして嬉しかったです。とにかく!!!楽しかったぁ~!!!自然って空気がおいしい

カマを使うのは初めてだったけど、とても沢山草を刈ることができました。先輩方が植えたマツなので、大きくなったほしいので、一生懸命取り組めました。

植林作業として、松の木のまわりの雑草を抜きました。そうすることで、松の木に栄養が沢山行くらしいです。大変でしたが、松の木にからんでいたつるをのけるのは、おもしろかったです。早く大きくなってほしいです。

結構しんどかったです。将来はどういう形になるか分からないけど、何らかの形で今日やったようなボランティア活動に協力したいと思います。

今までこのような体験をしたことがなく、初めてのことばかりでした。木が育つのにものすごい時間がかかり、そのまわりの草を刈るのにも多くの苦労がいるのを知りました。

鎌を使うのが初めてで、恐くて虫も沢山いて大変でしたが、とても身近に環境について考え、実践できとても心に残りました。

ボランティア活動を通して、やはり面倒くさいが、環境のためと思うといいなと思う。

松の根元の草を刈るのは結構しんどかったけど、刈った後はとてもきれいですっきりした。ボランティアだったらまたしたい!

草刈りをすることによって、木を育てる手伝いができてよかった。ボランティアをすることができたので嬉しい。疲れたけど、楽しかった。

今日の植樹ボランティアは、自然と触れ合えるいい体験だった。機会があればまたやりたい。

マツよりも大きな雑草がたくさん生えていた。それがみんなの活動でどんどんキレイになっていくのが気持ちよかった。これから松が大きくなって、美しい森になるといいなと思った。

行ったときは雑草が一面に広がっていたけれど、友達と協力して「ここをやる!」と決めて、草が無くなったときは、すごい達成感があった。環境についてもっと深く知りたくなった。

マツの木の周りの草を切った。結構大変で、疲れた。植林は環境をよくするから、作業を手伝えてよかった。

初めて草刈りをしました。地元を思い出しました。木を育てるのは、思っていたより大変なんだと分かりました。

自然を守るために、草を抜いたり世話をしたりと、大変が思いをしている人がいるのに驚いた。自分自身も貴重な体験ができてよかった。

低い態勢で草を刈るのはしんどかったけど、来たときと比べてとてもキレイになっていたので、嬉しかったです。

今の日本は「森林伐採」により、私たちが生活する上でとても大切な木が減ってきているので、今回のような植林・木を大切にするための雑草抜きができてよかったです。

今日は、普段できない貴重な体験ができたと思う。今日行ったような活動が、今後の環境の改善につながれば良い。

オイスカ植林では、自然と触れ合うことができ、環境のことを考える大事な時間になった。地球環境へのボランティアが大切と言われる今、この年に植林というボランティアに参加できたのは、貴重な体験だと思った。

草を引いて、少しでも木が成長するのを手伝えたのでよかった。

とてもきれいにすることは、一人じゃできないことだから、もっとたくさんの人がボランティア活動に参加したらいいと思います。

大変だったけど、何か役に立てたならよかったです。あまり自然が多いところへ行かないので、楽しくできました。

 

 


 

2009年05月29日

 

 

 

 
 
 
 
 
 
   
 

 

 

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