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石丸繁子先生の書道展が11月21日(水)から25日(日)、松山市子規記念博物館で開かれました。

石丸先生のホームページはこちらです

今回パフォーマンスで
書かれた
正岡子規の俳句です。

書道展を訪れての感想

石丸先生が大きな紙に大きな筆で全身を使って書いている姿は、迫力がありました。授業で先生がいつも言われている「流れ」の意味がすごく分かりました。  秋本 容央子

普段の授業では見られない、石丸先生の書いている姿を見られたので、すごく勉強になりました。子規や不器男など愛媛のことも学ぶことができました。  作道 亜子

音楽に合わせて、まるで踊るように書いていく姿は、とても印象深く感動しました。書道はどちらかというと地味なイメージでしたが、今回の石丸先生の書道展とパフォーマンスを見て、イメージが変わりました。  清水 美里

石丸先生が授業でいつも「気持ちを表現する」と言っていた意味がわかりました。今回の作品の最初に書いた線はグランドを表していると聞いてから、もう一度見てみると、本当に子規が野球をしているように見えました。  徳吉 美穂

今回のパフォーマンスを見る前に、博物館の方から正岡子規の生涯などの説明を聞いていたので、作品の解説を聞いてもすごく想像がつきやすかったです。  村上 えりか

 

 

 

2007年11月28日

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 

 

 

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